梅の木の下で

高貞碑 臨書


楷書を書いているとき、

同じ筆を使っているのに、

日によって・・・

時間によって・・・(?)


穂先がころころと転がせなくなります(;^_^A



転がせてるときは、逆に調子のいい時(?)なのかもしれません・・・

小さくキリッとした蔵鋒が作れます



うーむ・・・(;^_^A


感謝♪