お手本を書きました。

一応、日下部鳴鶴の千字文の臨書なのですが、

線が多様過ぎるので、噛み砕いて、書きました(;^_^A

(あの線を追っちゃうと、大変なことになります・・・)

食い込みのある紙に、やや硬めの羊毛で書きました。


梅の木の下で

↑分かり易く、露鋒で書きました。


で、夢中になってるうちに、

いつの間にか蔵鋒混じりに・・・(;^_^A↓

梅の木の下で
そのうち、生徒さんも蔵鋒になるだろうとの

期待も込めて・・・




今年一年、生徒さんと一緒に成長できたことに感謝♪