先ほどの楽穀論の続きです。



あれ?


この緊張感・・・

どこかで・・・



と思ったら、私の数少ない臨書経験の中の・・・

猪すい良の楷書に近い緊張感と思いました。



穂先を使って・・・多様な起筆。

テクニックを存分に駆使して・・・

(※あくまでも個人の感想です←どこぞの通販のような)


3年くらい前に臨書したもの。
梅の木の下で

ちょっと初々しい(〃ω〃))照れてる場合じゃないんですけど。


これと、温泉銘も近いような・・・

(※あくまでも個人の感想です)



今回はこれで終わりにします。
梅の木の下で



といったところで感謝♪