亡くなった先生の一番のファンで、

亡くなった先生の会派をずっと支えてた。


そんな奥さん(おばさん)が、

先生が亡くなる時、一番会派を憎んだ。


後取りも無く、先生の命を奪った書道との繋がりを断ち切るために

会派の解散を強く望んだ。



でも、おばさん、これでやっと先生に会えるね。

長年の痛みから解放されて、また、先生の墨を摺ってあげてね。


おばさん、本当にお疲れ様でした。


私の母ともずっと仲良くしてくれて有難うございました。

母と一緒にお墓参りに行くからね^^


おばさんが愛してやまなかった先生の書をネットに刻みます。


梅の木の下で