梅の木の下で
那智大社のふもとにある、補陀洛山寺【世界遺産】

仁徳天皇(4世紀ころ)に開山したと言われている。


補陀洛渡海といって、60歳を過ぎた僧が、

海の向こうにあると言われていた極楽浄土を目指して、

船で旅立ったといわれる。




梅の木の下で
那智大社【世界遺産】



梅の木の下で
那智の滝(二の滝)【世界遺産】

飛瀧神社