書いてみたお手本用の日下部鳴鶴の千字文の臨書を書いてみました 前半と後半の雰囲気が変わってしまった・・・^^; 「黄」をもう少し締めて・・・ 私も習い始めに千字文をやったけど・・・ (というかつい2年前に未完で強制終了^^;) こんなにテクニックを使わなきゃいけないなんて、 微塵も考えずに書いてた・・・orz これは再びやらないといけませんねー^^; 時間がいくらあっても足りないじゃんねー