もうすぐ自由な日々も終了なので、
1月連休明けから遊びの計画を立て、
出雲 →千葉 →東京 ときて
次は、那須高原ですヽ(゜▽、゜)ノ
以前の職場で一緒に働いていたお姉さま方と温泉に出かけました
前回は、みんなで いわき蟹洗い温泉でまったりしました![]()
今回は那須の奥座敷で、源泉の多い『川治温泉』です![]()
友人が雪見風呂がよいと言うことで選択したのですが、
道路は所々凍結しているのに、残念ながら露天風呂に雪は全くありませんでしたし
雪の降る気配もありませんでしたo(_ _*)o
源泉かけ流しの温泉は、透明で無味無臭の温めのお湯でした
硫黄の温泉に慣れている友人はもの足りないようでしたが
お姉さまは、長湯ができないタイプで、微温湯のため長く入ることができたと喜んでいました
私も、温めのお湯に長く浸かりたいタイプなので、よかったです(*^o^*)
24時を境に大浴場の男湯と女湯が入れ替わるのですが
当日の夜は、洞窟風呂(上)でゴツゴツ岩を背にして入ると、右手にこのホテルの名前の由来の
『らんりょう』の巨大なお面が目に入ります
らんりょうのお面は眼を見開いた状態で飛び出し大きな口を開けています
露天風呂(下)は、階段を上がったやや高いところに位置しており
檜の風呂、岩の風呂、陶器の小さな風呂があります
外気がとても冷たくて、星空がきれいでした
翌朝は、前日の雰囲気が日本風とすると洋風でした
内風呂は、四角い大理石の感じで、打たせ湯がありました
露天風呂は、深さのある石の円形の風呂(写真)で冬のひんやりした空気と静寂で
異国でヒーリングでも受けている気分になりました![]()


