冬のピアノソナタ・最終章 | 梅の浪花守り隊Z(ゼータ)

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イメージ 1一月二十一日、伊丹市立公民館にて新年を踊ろう音頭大会。しかし、今年は何かが違う!今年で最終公演になってしまい、さらに、伊丹市崩壊の危機が迫って来ているという非常事態だった!伊丹市崩壊を救うためライブスタート!
 
 
 
 
 
イメージ 2本日は千成の出番、今度は福娘の千早が追加されました。伊丹市崩壊の危機を救うため全力で行くわよ!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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今年は吾妻家安丸師匠がいない!何があったのか!芸能活動休止なんていやだ!!!新開地に喜楽館ができるまでに帰って来て欲しいよーーーーーーー!!!!みんなのそんな思いをぶつけているかのような今回のステージは半端じゃありません、シークレットガイズの皆さんも駆け付けてくれたのにはわけがあるようです。今回は音頭でぶっとばせファミリーから近江富士若師匠が初登場、江州音頭の比率は高め。
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恵比須家喜久丸師匠は舞台音頭で。喜久丸師匠、一心寺にも出てみませんか?
 
 
 
 
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志賀国天寿師匠が出てきたら後半戦はいきなり江州流しデスマッチに入ります、順番は志賀国天寿師匠から近江富士丸、富士華、清風、最後は近江富士若師匠のパターンです。止まることはありません、この後舞台音頭の喜久丸が江州音頭で。そして、睦たかしは河内音頭という展開になりました。
 
イメージ 21最後は近江富士若師匠のおでましで再び江州流しデスマッチに、順番は後半戦最初とは逆順で、富士若師匠にラストが回って来るというパターンです。本日はこれでミラクルチューンアップ!!長年伊丹市民に親しまれてきた「新年を踊ろう・音頭大会」は今年で見納め。でも、今度は新開地に落語の定席ができたら「新開地で踊ろう会」実現してほしいな。兵庫県はまだ上方夢舞台は発展途上なので。