AIが作っていると思っても、つい見てしまう。

 

 

これは、そう思うというより、魂の深い部分で知ってるという感覚があります。

 

本当の、医療と言うのは、3次元では見えない部分を浄化してゆきます。

 

幾重にも重なってあるエネルギー体が、波動を重くして、黒くなってきてるとき、

時間の経過で、肉体に重い病となって現れてきます。

 

その時点で、本人にとって、体験予定でない。つまり、カルマの結果とか

体験する必要があって ブループリント上に明確にその予定があるという場合は

その限りではないのですが、それ以外の場合 そっと密かに行われることがあります。

 

それは、わたしたちが気がつかないような、高次元の存在によって、密かに

実行されてるのでしょう。

 

まだ、エネルギー体上のことなので、肉体に病は発症していません。

そのままであれば、その黒いよどんだエネルギーは確実に肉体を蝕みます。

 

 

そこで、本人が、望んでいて それが許可されてる場合。、、、本人の許しが必要です。

 

それは、深い無意識の世界でのことなので、顕在意識にはあがってこない場合が多いのですが。

 

重いよどみの波動は、取り除かれ、病の可能性は 消えてしまいます。

 

それをしてもらっても、本人には 病気になったという体験はないので。

感謝されることは、ありません。また報酬が発生することも、名前がしられることも

ありません。

 

気がつくようにと、守護霊の導きが入り、

本を読んだり、お話を聞いて、心に響き

感謝の波動で生きたり、愛の波動で生きるように変わって、暗い周波数が

浄化されるようになって、重い病の体験が軽減されることもあります。

 

 

ホ、オポノポノの、ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛していますの

言葉を繰り返すのも、同じようなことになると思います。

 

 

それが、本当の、医療なのだと思います。

 

言葉の持つ力、光の周波数は強力です。

 

よく、ありがとうを1万回唱えると、病気が治るといいます。

ありがとうという言葉の持つ感謝の高い波動が、病気の原因になった重い、黒い

エネルギーの周波数を変えてゆくからです。

 

 

日常、そういう存在を、神仏とか 天使と表現する人も多いですが。

 

見えない存在にサポートしてもらってることに気がつけば、人生の視点ががらりと

変わります。

 

12年も、自分の病の症状で苦しんでるわたしが、これを書くとそれなら、自分が

実行しろよと言われてしまいそうですが。

 

わたしの場合は、自分がつかむ必要のあることがあって、体験してるようで、

そこに至らないといけないようなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしは、この本を読んで本当によかったのだ気がついた。

先日の記事の前半は、まさに、この本の内容と合致してゆく。

 

つまり、免疫抑制剤や薬に頼れば、たよるほど、 好酸球が 増えて どうしようもない

難病になってゆくのだ。

 

この本を書いた人は、医療従事者で、自分も同じ病で、治療を受けてる人のその後を

どうなってゆくか、よく観察していた。

 

自分は、そうはなりたくないし、他の人にも警告の意味で書いてると思う。

 

副鼻腔炎治癒に向けて、真菌対策。けれど、シェディングに振り回される日々 | 波動療法を追いかけて

本には、好酸球が戦ってる相手が 真菌だとは 書いていない。

 

 

真菌に立ち向かうのは、一筋縄ではいかない。

 

現代医療の、暗部というか、見ていない部分なのだろう。

 

良く、イベルメクチンで癌が治った情報も出てくる。こちらは、真菌が原因ではなく

寄生虫が原因の場合だと思う。

 

癌とひとくくりにしてるけど、真菌が原因のもの、寄生虫が原因のもの、そして

重金属はじめ、化学物質汚染が原因のものなど多岐に渡ってあるのかもしれない。

 

おかしいのは、原因をきちんんと解明せず、 対症療法に終始してることだと思うけれど、原因にいたらなければ、同じ症状が繰り返されて、そして過酷な治療で体が弱って

死んでゆくのだろう。

 

ここで、本の作者が 瞑想について書いている。

 

本のレビューには、瞑想で 病気が治るわけがないとばかりあるのだけれど。

 

わたしは、そうは思わない。

 

人間の体の周りにある、エネルギー体。何層にもなってる。

病の始まりは、このエネルギー体が黒くなって 波動を落としてゆくことから始まる。

 

瞑想で、ここが綺麗になれば、体は治癒する。

 

 

わたしも、最後は このエネルギー体の浄化しかないのだろうと思う。

 

感謝に生きるとか、掃除でピカピカにするとか、いろいろ手段はあるだろうけど。

運気の流れを変えて、自分の生きる道を選択してゆくのに瞑想がいいんだろうと

思う。

 

後は、実践あるのみ。何十年も時間があったのに、ここまで来ないと真剣にやれない

わたしは、何だろう。

 

ただ、この幻の世界を 見破って外から眺めたら、自分は普通ではいられない気がして

逃げていたような気がする。

 

 

 

すぐ寝てしまうし、あきるのだけれど。

 

地球が、いよいよポールシフトしそうだし、がらりと変化する前の暗闇のトンネル

に入って、何もかも、壊れそうだし、内側の自分と 内在する至高の存在と繋がっていかないと、ここは越えられない時間に入ってきたように思う。

 

過去にも、大陸が沈むときに、生きて存在していたことを覚えてる。

 

またこういう時間に生まれてるって  何故なんだろう。

 

 

 

 

 

 

シェディングを甘くみてしまっていました。

 

孤独にいきるのも辛いし、関わらざるを得ない関係の人も多いし。

 

でも、波及して同じ症状になって苦しむことが判明してきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の 好酸球が、 どうやらカビ、真菌と戦ってるのがわかってから、

副鼻腔炎をよくするために、ひたすら、真菌対策をしている。

 

カビだろうと思った一番の感覚は、喉に蜘蛛の巣が張られたような違和感。

真綿でも広げたような気持ち悪い感覚を覚えたのと。

 

遅延性アレルギーを調べてもらったら、酵母にアレルギーと出たからだ。

 

 

好酸球は、寄生虫に対応してると言われてる。アレルギーの時も一気に増えてる。

わたしの場合は、カビに対応してる。

 

日常、常在菌として体内にいる無害な 酵母型の真菌から、何をすれば、粘膜に

浸潤して体に深く侵入してくる、浸潤型に変化するのか。

そのきっかけを 観ている。

 

これが起きると、白いうどんのような、キラキラとする網状の見たこともない

鼻汁になって、ものすごい粘度で、喉に絡みつき、後鼻漏となり 痰に苦しめられる

日常になる。

 

好酸球が、粘膜より深く侵入することを許さないで、自爆しながら戦ってるその死骸が

見たこともない網状の痰になる。

糸を引いて キラキラしてる。

 

こうなると、窒息との戦いになるので、誰でも救いを求めて 耳鼻科や呼吸器内科に

行く。

 

ここで、ステロイドを処方されるのだ。炎症は治まってきて、一気に楽になる。

薬が救世主のように思え、手放せなくなる。

 

このステロイドが、一段と深い奈落の底に、わたしを落としてゆく。

 

何しろ、好酸球は、カビと戦ってるのだ。そこに、免疫抑制をかけて、好酸球の力を削ぐ。そして、それは、体内のカンジダのような真菌群を一気に増やして勢力拡大を

推進することになる。

 

どうなるか。

 

身体をカビから守ることに必死になってる、好酸球が一気に増えてゆく。

 

好酸球増多症になる。副鼻腔の炎症に対応するだけでも、 窒息しそうになるのに、

身体のどこに好酸球が増えて炎症を起こしても、ものすごい大変なことになる。

 

 

 

好酸球、必死で体を守ってる。

 

最後は カビに食われて死ぬ人は、多いのかもしれない。

しらないだけで、人間の天敵は、真菌、かびなのだろうと思う。

 

残念ながら、医療は、カビになかなか対抗できない。

人間と同じ真核生物のかびの薬の開発はむずかしい。

むしろ、抗生物質でカビ天国を作ってる。

 

カビに、抗生物質は効かない。

抗生物質を摂取すれば、カビに対抗して 

カビの台頭を抑え込んでる常在菌はいなくなって、かび天国を作る。

 

農薬、畜産、養殖に使う薬も同じだから。

ますますかびは 体内で勢力拡大をはかる。

 

ステロイドを使えば、カンジダが一気に増えてゆく。

 

なんだか、医療に頼れない。

一人で暗中模索の中で、答えを見つけようとしてるが。

難航してる。

 

カビというのは、手ごわい。

 

カビに侵略されて食われるということは、生きたまま腐れて死んでゆくようなものだ。

これって、癌と同じではないか。

がん患者が放つ、独特の腐臭。生きたまま体が腐れてゆく匂い。

あれは、 カビに食われてる匂いではないのか。

 

自分も、危険な状態なのだといつも思う。

 

そして決して免疫抑制をしてはいけないと感じてる。

免疫が 戦って、真菌を排除してくれてるのだ。

 

 

真菌に効くものを探してると、そこで、癌が治ったというコメントがごろごろ転がってる。

 

それを読みながら、癌は 医療が治りにくくしてるだけで、

簡単に治るのではないかと思ってしまう。 

 

枇杷や杏子や梅の種の、成分であると言われるベンズアルデヒドは

酸化すると安息香酸になる。

安息香酸は、防カビ剤である。

ベンズアルデヒド、癌の特効薬と言われてる。

 

パウダルコを調べてると、癌が治ったという症例がまた沢山出る。

 

サルベストロールも、植物が作る防カビ剤のようなものだが、

癌の特効薬と言われてる。

今では農業で薬を使うので、サルベストロールの恩恵が受けられない。

 

 

真菌、カビを追いかけてゆくとどうしても、そういう情報に突き当たるのだった。

 

わたしの、真菌との戦いは、ステージを変えながら今も続いてる。

好酸球が自爆しながらカビと戦わなくてもよいように、わたしがカビの力を弱めるものを摂取して炎症を抑えて痰から解放されたい。

 

 

でも、ここに、違う要因が出てきた。

 

カビ応援団になる、発酵食。味噌や醤油を 断って。ゆっくり眠れるようになっていたのに、それとは、全く違う原因で、副鼻腔炎が悪化してくる。

 

もっと、ずっと悪くて、影響は、全身に及ぶ。

 

それがシェディングだった。

 

はじめは、気がつかなかった。でも、接種した人たちしか周りにいないような状況で

会って、話すといろんなことが起きる。

 

3回打って、肺がんになって手術した人に会ったら、目にキリでも刺されたような激しい痛みが生じて、眼があけていられない。

 

なんだろうと思ったが、離れるにつれ治まったので、彼の身体から出てる何かのせいだと思う。

 

同じように、7回打った人と、30分話したら、もう肺がおかしくて、夜中どう対処すればいいのかわからなかった。

 

周り中、7回くらい打ってる。特に医療関係者はみんな打ってる。

 

こんな、モヤモヤと見えない匂いのような 毒が出てる状態のなかで、具合が悪くなって医療にかかれるのだろうか。

 

特に、どうしても行かなくてはならなくなる歯医者で治療できるのだろうか。

 

真菌対策を追いかけているのに、はるかに手ごわいシェディングというものが現れてる。

 

打っていなくても、打った人と同じようになってゆくようだ。 わからないのでxで

情報をみてる。

 

これはもう、恐ろしい事態になってる。

シェディング対策ができるのだろうか。

 

モヤモヤと、毒の空気の中で生きてるような、時間がきてる。

日本人が、絶滅してゆくようだ。 

 

すごい数の人が死んでる。

誰も、治療法を知らないし、治せていない。