すごい。

 

 

 

 

これほしい。

 

 

 

 

 

 

 

夏の間中、タオルケットではなく、キャメルの毛布をお腹にかけていて

快適でした。

真冬の、全停電の時、羽毛布団より、キャメルの布団が暖かいのではないかと

思います。ないだろうなと思っていたら、、、、

 

キャメルの布団がありました。

 

キャメルの毛布がすごく良かったので、興味津々。

お店の情報を転載させていただきました。

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キャメルの特徴

天然素材の屈指の機能性 高級素材キャメルの魅力
ふとんの中わたに使われいる素材はたくさんありますが、キャメルは、暑いときは涼しく、寒いときはあたたかく包んでくれる特別な素材です。四季がある日本では、季節や日によって気温や温度に差があったり、昼と夜でも全く気温が変わり、快眠のレベルも日々変化しやすい傾向にあります。そんなときでも、キャメルという中わた素材はどんな季節も快適に眠りにつくことができます。

内モンゴルの厳しい寒暖差を生き抜くフタコブラクダの毛を厳選
フタコブラクダは、夏は約28度、冬や約マイナス25.6度と、寒暖差が約50度の内モンゴルに生息しています。これだけの寒暖差から自分の体を守るために、フタコブラクダは体毛だけで体温の調節をしています。だからキャメルは、暑いときは涼しく、寒いときは暖かく包んでくれる特別な素材なのです。

吸湿・放湿性が高いから日本の湿度環境にぴったり
快適に眠れる湿度は約50~60%前後といわれています。キャメルは吸湿性が繊維の中で最も高く、放湿性はウールの2倍もあり、蒸れにくく、サラッとした肌ざわりで快適に眠れます。

抜群の耐久性と軽さ
キャメルは、繊維が絡み合わずフェルト化がしにくく、ヘタリを抑えるので、抜群の耐久性があります。毛が軽く、毛と毛の間に空気を含んで盛り上がる性質があり弾力性に優れています。高い回復力を持っており、長く使ってもヘタリにくい丈夫な繊維です。
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今日で、ネックレスがきて3日たった。

 

ネックレスがきたことで、大きなミスマルノタマの使い道が広がった。

 

左回りに回すとき、カタカムナウタヒの5首,6首、7首を歌う。

今までは、そんなに歌えなかったのだが、ぶんぶんと回すので、その時に歌う。

 

長く音を伸ばしながら歌う。

 

これが、元気にできるようになった。

身体に不快感がでるとき、大きなミスマルノタマの、まあるい曲線のところで、耳の後ろから、こめかみ、頭頂部と、頭をマッサージすると、すごく気持ちよいのに気がつく。

 

見えてないけど、透明なミスマルノタマの中に入ってるのかもしれない。

 

このミスマルノタマをつけると、寄ってくる異界の者たち。

いわゆる魔物、怨霊、浮遊霊などが、よりつけなくなるみたいで、体が軽くなる。そして空間も、澄んでくる気がする。

 

何より、ネックレスのおかげか、体調不良の原因がいくつかわかって修正してる。

 

ふと、ミスマルノタマのネックレスの大きさなら耳に入るなと気がついて耳に入れる。

 

それというのも、副鼻腔炎がひどいほうの鼻の奥は、耳にも通じてて時々痛くなり、

ひどくかゆくなる。 炎症が良くなってくるときにかゆくなる。

おそらく、ここに、溶連菌が沢山いる。そして 真菌アレルギーの時はこの粘膜が

激しく攻撃されてる。

 

耳に、ミスマルノタマネックレスを入れると、ちょうど良く入った。

 

なんて言えばいいのだろう。

 

まず、不快感が減って、痛みやかゆみも減って、そして、粘膜が腫れてると

息がしづらいのだが、粘膜の腫れが引くみたいで、鼻が通って、息ができる。

 

ミミケアでも、電子が抜けて、よくなるのだが、また違う感じで、鼻が正常になるようで、すっかりはまってしまって、時間があれば、悪いほうの側の耳に入れてる。

 

こういうことは、触って試してみないとわからなかったし、個人差もあるだろうから

みんながこうなるとは限らないけど。

 

波動医学でもなく、量子医学なんだろうか。わたしの身体が、ミスマルノタマの

周波数に共鳴して 変化してゆくような。、、、健康な周波数に近づくような。

 

ともかく、空間から、異界の存在がいなくなってくれるのと、わたしの身体の

波動が 宇宙の根本の波動まで引き上げられるようなこの感覚はやはり、

これまで、知らなかったような感じなのだ。

 

カバラは、わたしにとっては、神様の依り代になってくれるお守りだし。

 

ミスマルノタマの可能性は 計り知れないのかもしれない。

 

9月15日まで、見れる二番目の動画、何回もみています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植物油は、本当に体に良くないです。

 

油大好き、揚げ物、炒め物大好きだった父は、腎臓が萎縮して石のようになりました。

 

足には、静脈瘤、 大動脈りゅう破裂でなくなりました。

 

わたしも、そういう食環境で育ったので、腎臓には嚢胞が。

 

遅いかもしれないけど、やっと油断ちしています。

 

吉野先生の動画をずっと聞いてると、長年の疑問の答え合わせしてるようです。

 

夫の、身内の叔母さんは、大の揚げ物好き、叔父さんはやはり、透析寸前になりました。

 

植物油怖いですよ。体にはっきり影響が出るのは、60代くらいなので、若いうちは

全然わかりません。今のうちにこういう情報に触れられた方は、幸せ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きいミスマルのタマがきて、少したって。

 

昨日ミスマルのタマのネックレスが届いた。

 

大きいのを体感した時とさほど違わないだろうと思っていた わたしの感覚が

違う。

 

まず、小さくて 軽くて、キラキラしてて、きゃしゃで、

みたこともないような体感したこともないようなパワーを秘めていた。

 

1日つけて、昼寝したら、爆睡だった。

 

いつもなら、寝起き、疲れた、もっと眠いなのだけど。

 

すっきりしてる。まるで、憑き物がついていられなくてみんな出て行ったような

体感で。

 

大きいミスマルのタマは、体につけるということはしなかったのでここまでの

体感はでなかった。

 

もうひとつ、つけてると、体が軽い。

 

ずっと副鼻腔炎のせいか、体が重くてだるかった。それが軽い。

 

もっというと、ネックレスなので、頭からかぶるとき、額で止まって、ちょうど

ミスマルのタマが、額の真ん中の3眼の辺りにくると。

またすごい感覚がおきる。

 

これで、瞑想したら、どうなるんだろう。

 

まだ、来て1日なのに。宝物のような感覚になってる。

 

すぐに、なくさないように、収納の箱を用意して、ひももチェックする。

 

昔、病院で働いていた時、水晶のネックレスのペンダントヘッドが3個続けて消えてしまったことがある。

 

ひもも切れていないのに、忽然と、消えてゆく。

 

あの頃、病の苦しみに共鳴しないようにがんばらなければ、仕事できなかった頃。

石は、わたしを守ろうと頑張ってくれたのだが、水晶はことごとく マイナスのエネルギーに共鳴してしまって、つけてれば、病の波動に共鳴し続けるようになって危険だったみたいで

わたしのからだから、空間に消えてゆくのだった。

 

ヒスイの勾玉ならば、もったみたいだけど、石はわたしを守るためにがんばって

自らは割れてしまうのがわかった。

わたしは、ヒスイのその石を深く愛していたので、そんなことはさせられなかった。

それで、ヒスイの勾玉を病院につけていくことはしなかった。

 

そのことを思い出してしまった。

 

ミスマルのタマは、石とは違うので、そうはならないだろうと思うが、初日で強烈な

愛着がわいて、絶対無くしたくないと思うわたしがいる。

 

執着は、まずいなと思いながら、この世になかったものが目の前に現れたような体感が

すごい。

 

眠るとき、立体カバラをにぎりしめて、大きなミスマルノタマを頭の横において

ネックレスのミスマルノタマも置いてと。

 

まるで、小さな子供の頃、お気に入りのおもちゃを布団の中に持ちこんだような時と

同じ感覚になってる。

 

この年で、そういうことして、にこにこしてる自分に 良かったねと言う。

 

これ、すごさがわかると、みんな欲しいから、すぐになくなるわけだと思う。

【魂の覚醒】ミスマルノタマ/カタカムナ/丸山修寛セミナー映像 | 波動療法を追いかけて