何かの寮、6畳縦長の部屋に2段ベッドに机、自分は何故か女子部屋にいる。
1週間位居た感じ。
男子部屋が
やっと空いたので引っ越しをするところ。
何か狭いレジみたいなところをすり抜けて、すぐに隣りだ。同じ館内だ。
男子部屋に行くと、こんなにすぐに来るとは思ってなかったから、用意出来ていない。戻ってと。女子部屋をノックして、開けて~と入れてもらう。
事情を話し、仕方ないねと、少し照れながら言われた。
海岸で何か騒ぎになっていたので見に行くと外人二人がサメにおそわれていた。
一人は片足がなく、包帯を巻かれていた。海にはまだサメの影があり、波打ち際の少し奥には大きな蛸7、8mはある。
みんなに下がった方が良いよと話す。
自分が下がると、何故か恐竜、顔が細めの肉食、大きさは、5、6mぐらいに追われる。海岸の岩場の方に隠れようとし、身を隠せそうな隙間を見つけ見つかれば終わりやなと考えながら、隠れようとするとそこに恐竜の卵が。驚いてる間に恐竜が来た。
卵は孵化しようとしている。
恐竜は卵も気になるし、俺も逃がさない様子。逃がさないように甘噛みのように軽く噛まれている。
そこで卵から子恐竜が殻を割って出て来た。
俺は子恐竜と仲良くなって、子供の友達やから食べないで大作戦を思いつき、実行に移した。なんとなく親恐竜は、俺を餌ではないと思ってきたのではないかと思われ始めた所で目が覚めた。
この2本で30分
ぐらいの睡眠時間。
Android携帯からの投稿