長い夢だった気がするがあまり覚えていない。
中学の時の同級生の家に来ている。誰かはわからない。
顔は見ていない気がする。男だ。2階の大きな窓から少し大きな公園が見える。左斜め下に公園の角が見え、そこにプレハブの売店がある。大きさは車を8台ぐらいは置けるそれなりに広い売店だ。
そこが火事になっていた。自分と同級生は高みの見物だ。
燃えてる所も見た気がするが覚えていない。覚えているのは、鎮火して消防士が少し煙のでている炭になった売店後に、水をかけながら会話をしていた。
「たまらんなぁ、押されて死んでんやろぅ」「そうみたいやなぁ」とその二人の後ろには真っ黒焦げの車がみえる。
自分は、えっ殺人なん、事故なん、と気になっている。
そこで目覚めた。
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