私は永遠に私のままでいい
そのままでいい
私は
今までもずっと
そしてこれからもずっと
無条件で
ずっとそのまま存在していい
もはや
doを選択する私はいなくなった
基準にあわせて
変化しなければならない私は
どこにもいないと分かったのだ
今まで一度も
私が否定されたことはなかったのだ
そのままの私は
無条件で全て肯定されていたのだ
永遠に肯定されている
ずっと私のままで良いのだ
全肯定だけがあるのだ
丸ごと全て肯定されている
あらゆる全ての存在が
そのまま全て肯定されている
存在するということは
そういうことだ
どこにも一瞬でも
否定される瞬間も隙間もない
全てが完全に肯定されている
そのままであることが
絶対に認められている
そのままの自分を
そのまま認めて表現したならば
それ以外何もする必要はない
そのままの自分でいることが
唯一するべきことなのだ