サピの算数 Aテキストには

「計算力コンテスト」というものがあります

テキストには

50問中何問正解ではなく、(1)から〇を続けることが重要と

書いてあります

 

これの取り組み方は、まちまちなのだと思います

おねえちゃんの時の先生は50問1回で勝負ビックリマーク

全問正解を狙えびっくり・・・・と

 

ちっこくんの先生は50問を10問×5日で

こなしてくださいと話していました

 

ちなみにおねえちゃんのときは自己判断で

10問×5日でやってましたウインク

大人でも50問連続 かつ完答はきつかったからです

これが出来るお子さんはスーパーだと思います

本当に

精神力は鍛えられそう・・・・・グッ

 

で ちっこくんですが

週末の土曜日に(21)~(35) 日曜日に(36)~(50)

を私と勝負形式でこなしていますメラメラ

タイムと正答数を勝負です

 

残りは10問×2日 というふうにしてます

それ以外の日は別の計算問題を準備してます

 

ちなみに確か(30)以降は

やや難解な計算問題という構造ではあります

(おねえちゃんのときの先生の話では)

 

ちっこくん 勝負に関してはパパに負けないように

闘争心メラメラですメラメラ

 

しかし 計算を工夫するって感覚はまだまだですうーん

ちょこちょこ 工夫すれば早く処理が出来る問題が

まぎれています

力技でも 4年レベルでは解けますが

それでは先につながりません

ですので ちっこくんには 毎回

「必ず工夫して計算さぼれる問題あるぞ!

見つけろよ!!

と ハッパかけて開始してます

そして

工夫できた問題番号に○をつけるようにしています

 

終わったら 採点&確認大会です

2人で〇を付けた問題を確認して

こういう工夫したら早くできたぞ!!って

 

この繰り返しで少しずつ

技を磨いているところですウシシ

 

計算力は今のうちですよね

桜蔭の算数 最初の問題

本当に恐ろしいくらいの計算問題ですものねガーン

 

ちっこくんには 関係ないか

男子だからにひひ