サピ 直近の算数授業は規則性でした

中学入試にも直結する単元です

 

あるサピの先生がこんなこと話していました

場合の数はとにかく手を動かす

規則性はいつまでも手を動かしていてはダメです と

2つの類似する重要単元の違いをシンプルに説明していました

確かに4年生レベルだと書き出す力わざで

どうにか なってしまいますよねウシシ

しかし 中学入試は時間との勝負!!

一問のみで時間を費やすと致命的ですよね

 

また規則性を発見する感覚を今のうちから養わないと

6年生では相当厳しくなりますよねアセアセ

 

ですので名探偵コナン好きのちっこくんに

コナンは現場を良く見て 何か犯人に結び付くものがないか

しっかりと考えてるよね!!って 一緒でしょ 算数も!?

と 効果の程は定かではありませんが 

こんな言葉でなんとなく誘導しています

 

今回のテキストみると 周の延長解法が頻出していますひらめき電球

きらめき算数脳でも一問 取り上げられています

 

 

こういうのを サピのテキストで出題されたときに

なんか 見たことあるな・・・って気が付いてくれると良いんだけれど・・・

ちなみに ちっこくん 珍しく 気が付きました照れ

ひらめきには ある程度 経験が必要ですね やはり

あとは頭の中で 引き出しのように整理することが出来て

必要な時に引き出せるかでしょう 勝負は