ケセラセラ

ケセラセラ

日頃の出来事や気持ちを綴って行こうと思います♪

 

私は、去年のクリスマスに

初めて義両親から

クリスマスプレゼントをいただいたデレデレ

 

私の好きな香りで

今も大事に使わせてもらっている乙女のトキメキ

 

子供のものや

旦那さんのものに

なりがちだけど…

こうやって

たまに義両親は

私へと贈り物をしてくれるようにウインク

 

とてもありがたく思っていて…

女性らしさを取り戻そうとも思えたOK

 

ふと、振り返ると

私も、美容大好きな義母が

孫育てに忙しくて

そこから離れた時に

ケア商品を贈ったことを思い出した!!

 

巡ってんな~w

 

自分を大切にするって

とても大切なことって

最近ようやく思えるように🎵

 

私は、親から

自分を削るやり方を

教わって来たから…

それで周りは大切に

出来たかもしれない真顔

でも、気付いた時には

自分はボロボロだったw

 

だから、私は

自分を大切にすることを

基盤におきながら

生きて行くことを

子供たちには教えたいし、

こうやって

たまに思い出しながら…

意識的にしないと

忘れちゃうからw

 

 

 

もうすぐ息子の誕生日ウインク

 

何か欲しいものはある?

そうやって聞くのも

もしかして

最後なのかしら?って思うスター

↑春から社会人🎵

 

『誕生日に友達が家に来る』

 

え?

驚きすぎて

脳が付いて行かないアセアセ

 

息子が、お友達を家に連れて来たのは…

小学生の低学年が最後だった気がする。

 

嫌がらせを受けてからというもの

お友達は居ても

心を許せる関係を

築くことが難しくなっていたと

感じていた滝汗

歴代の担任からも

毎回心配されて来た。

 

そんな過去があって…

お友達の家には行くものの

家にお友達を

連れてくることがなかったから

驚きを隠せなかった滝汗

 

プライベートを見せてもいい仲間が

出来たんだ🎵

そして、特別な日をお祝いしてくれる仲間が

居てくれたのね笑い泣き

嬉しくて涙が溢れる笑い泣き

よく頑張ったねキラキラ

 

息子が生まれた日。

私にとっても

特別な日乙女のトキメキ

こんな素敵なプレゼントを

もらえると思ってなかったから笑い泣き

 

その日は、ママは家に居ない方がいい?

あなたの好きにしていいから🎵

 

我慢をたくさんしてきたもの。

出来る限り

やりたいことは叶えてあげたいデレデレ

 

もう、好きなキャラクターのケーキを

用意しなくても…

笑顔でいられる環境を

自分で作れたんだねスター

 

胸がいっぱいです🎵

 

私の住むところは

田舎と言われるところで…

保育園から中学校までは

ストレートに進むため

だいたいの顔が分かるほどの世界真顔

 

子供から見たら

地元の中で生きる形になるスター

 

【たまたま同じ地域に住んでいるだけ】

それぞれの能力の差がある為、

席が近い、部活が一緒など

接点が合ったところで

お友達が出来て行くデレデレ

 

こだわりがあって

集団行動が苦手な息子は

すごく大変そうだったイメージ。

 

ママ友たちとも

中学校までは

一緒にいたけれど…

高校生になると

それぞれの学校に進み

あまり顔を合わせなくなっていたチーン

 

久しぶりに

ママ友と話す機会があって…

子供たちの様子を話していたら

当時は、同じような感じだったのに

それぞれの環境で

全然違う世界をすごしていて…真顔

とても驚いた!!

 

担任の先生が高校を選ぶときに

学力も大事だけれど…

環境を見てあげてくださいスター

アドバイスをくれていたことを

思い出した。

 

息子は繊細なところがあったから

先生も、そこを汲み取ってくれてたんだと思うキラキラ

 

高校生活も、部活が終わると

伸び伸びと過ごしている様子が見えて

高校の性質に合っていたんだなって感じている🎵

 

周りからは

毛嫌いされている学校だったから

初めは心配していたけれど…

その子に合っていれば

何てことなかった真顔

 

むしろ、すごく有意義に過ごして

自分と向き合う時間を取れて

私から見たらありがたい環境だったウインク

 

学生時代、遊びなさいって

言う人もいるけれど…

自分をコントロールできない

子供から大人への時間。

ある程度は、大人がそういう環境に

置いてあげることも

必要なんだなって感じたスター

 

だから、校風を大事にする人の

気持ちがものすごく分かったりする乙女のトキメキ

 

結局は、自分で選ぶから

どこにこだわるか?だよねOK