目を開く | 日々考えるのブログ

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日々学んだこと

人は目を開けなくてはなりません。

目を開いてこそ、見えるからです。

目を開くとは、知らなかったことを知るようになる。
ということです。

価値あるものを、価値あるものとして見れるようになることです。

自分の財産は何でしょうか?

お金?名誉?権力?

自分の体、精神、霊です。

体がなくては、お金を持っていても使えません。

また、精神がなくては、体を動かせません。

そして、永遠に生きる霊があるからこそ、人生が空しくありません。

一日だけ生きるのだとしても、一生、永遠のために残す生を生きるべきだということです。

私達は、霊に対する目を開かなくてはなりません。

必ず悟らなければならないし、必ず悟れるようになっています。