認識感が重要だとのことです。
大きく認めてこそ、大きく感じます。
知らなければ、感じられません。
認識を持っていなければ、感じられないのです。
だから、神様の御言葉も知る人には封印印が解かれ、
知らない人には封印です。
牧師先生がおっしゃいました。
人間が神様がいる。と主張するから神様はいるのか?
人間が神様はいない。と主張するから神様はいないのか?
人間が天国があると主張するから天国があるのか?
人間が地獄があると主張するから地獄があるのか?
と。
その人があると言って、そのものが存在するなら、
その人は全能者です。
人間は、全能者ではけっしてありません。
だから、存在するかしないかは、人間が決めることではない。
ということです。
全能者があると言えばあるし、できると言えばできるのです。
だから、主の御名で祈れば不可能が可能になるのです。
先生は主に許可されて天国と地獄を見ていらっしゃいます。
その先生が天国を一言で言えば、
この世で貧しく苦しい最低の人生をおくったとしても、
3日そこにいれば、全てを忘れる。
とおっしゃいました。
逆に地獄を一言で言えば、
この世で栄華を極めて最高の人生を生きたとしても、
3日そこにいれば、全てを忘れる。
ということだそうです。
だから、学ばなければならないのです。
何をですか?
自分の霊を天国に行かすためには、何をすべきか?
ということをです。
ですが、私達には何をすべきかわかりません。
だから、御言葉が必要であり、
その御言葉を伝える人が必要なのです。
長くなるので、いったん切ります。