認識感を変える① | 日々考えるのブログ

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日々学んだこと

認識感が重要だとのことです。

大きく認めてこそ、大きく感じます。
知らなければ、感じられません。
認識を持っていなければ、感じられないのです。

だから、神様の御言葉も知る人には封印印が解かれ、
知らない人には封印です。

牧師先生がおっしゃいました。

人間が神様がいる。と主張するから神様はいるのか?
人間が神様はいない。と主張するから神様はいないのか?

人間が天国があると主張するから天国があるのか?
人間が地獄があると主張するから地獄があるのか?
と。

その人があると言って、そのものが存在するなら、
その人は全能者です。

人間は、全能者ではけっしてありません。

だから、存在するかしないかは、人間が決めることではない。
ということです。

全能者があると言えばあるし、できると言えばできるのです。

だから、主の御名で祈れば不可能が可能になるのです。

先生は主に許可されて天国と地獄を見ていらっしゃいます。

その先生が天国を一言で言えば、
この世で貧しく苦しい最低の人生をおくったとしても、
3日そこにいれば、全てを忘れる。
とおっしゃいました。

逆に地獄を一言で言えば、
この世で栄華を極めて最高の人生を生きたとしても、
3日そこにいれば、全てを忘れる。
ということだそうです。

だから、学ばなければならないのです。

何をですか?

自分の霊を天国に行かすためには、何をすべきか?
ということをです。

ですが、私達には何をすべきかわかりません。

だから、御言葉が必要であり、
その御言葉を伝える人が必要なのです。

長くなるので、いったん切ります。