神様への接し方 | 日々考えるのブログ

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日々学んだこと

旧約聖書のイザヤ書に、
「あなたを造られたはあなたの夫であって、
その名は万軍の主。
あなたをあがなわれる者は、
イスラエルの聖者であって、
全地の神ととなえられる。」
とあります。

昨日、主を愛することが、重要であると、
お伝えしました。

牧師先生によると、
神様は、
人をご自身に似せて創られたとある通り、
全治全能では、いらっしゃるけれども、
聖書を呼んでわかる通り、

感情を持たれているとのこと。

だから、
先生は、一人の人として、恋人のように、
主に接するのだそうです。

といっても、もちろん、
相手は神様、イエス様、聖霊様という、
私達を創造された方でもあるので、
失礼な接し方はされません。

先生は、お祈りをするとき、
すごく主を褒めたたえられます。
また、
何をするにしても、主のために、
真心をつくして、行われます。
祈りは、主と対話の時間なので、
何時間も祈られます。

本当に、主の愛を悟ったら、
正気じゃいられなくなるそうです(笑)。

感謝を感じたり、
祈ったことが叶って、すごく嬉しくなったり、
日々の生活が楽しい!
と思ったりするようにはなりましたが、
まだ、私には、わからない感覚です。

また、主に、どのように接っするか?
によって、祝福の大きさが変わるそうです。

主は、条件代価の神様であり、

公議の神様でいらっしゃるので、
愛した分だけ、求めた分だけ応えられるそうです。

しかし、その応えられる感覚が、天の感覚なので、
私達にとっては、
とてつもなく大きな祝福になるそうです。

天には、私達一人一人に対して、
大きな、祝福を納めるためのものがあり、
ある人が、祈ったり、行ったりすると、
そこから祝福が、その人へ流れていくそうです。

けれども、
多くの人は、知らないから求めず、
また、形式的にするから、
そこに祝福があっても、
渡せなくて、
そこから溢れ出しているものが多いそうです。

もったいないですね…