FG-200F の黒ラベルを手に入れた
これ みがいただけでは隠し切れないキズもあり Saka Model シール(2001/9 シリアルナンバー参照)を張ってごまかしたり
ペグも ガタガタだったので交換した
ネックの曲がりは まだロッドに調整しろが残っているし 弦高調整は 多少したがもとから 低めになっていたので楽だった
Fタイプ フォークギター
マーチンで言うところの トリプル O タイプ
少し小さめのやつだ
今まで手掛けた ギターはすべて ボディーがローズウッド系のもの
これは マホガニーの仕様だった
最高級品と呼ばれるギターは
ローズウッド系のハカランダと言われている
ローズウッドの方が マホガニーより高級感があるように感じられる
だが マーチンでも ギブソンでもマホガニー仕様の高級ギターは ある
マホガニー めっちゃ軽い そしてこのサイズ
ドレッドノートタイプが 今 アコギとして主流?
うちにあるギターも ドレッドノートタイプばかり 箱が大きい方が良く響く?から?
まあ 一般的には 大きい方が響くし鳴るのだろう
だが FG-200F このギターの音は

・・・続く

