謝られては・・・・ | さかのページ

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梅田BBCの日々

この日の練習に なるまで 土曜も 日曜もじーじ ハルパパと話している
どうして 持続しないんでしょう   と・・・

この日も 練習が始まる前 ハルパパに正直に話している 
どうしていいか 解らなくなっている 
「やった方がいいと思ったことを なぜ やらないんだ」
そう 言ってしまいたくなる
ただ そうストレートに言っても いつもと同じたいした効果が 期待出来ない

「いいんじゃないですか 言っても  今までの コーチと子ども達との信頼があれば」
そう言われる
自分には それがないから と言われる

だが じーじ この日はその事についてはあまり触れずに ハルパパに任そう と・・・・

余計な事を言ってしまいそうで 嫌だった
よかれと思い してしまう事が 邪魔をしてしまう そんな事がよくある そうなりたくなかった

まず 謝るところから 入った ハルパパ

とりあえず 何も触れずに 渡して良かったと思った 
だが じーじが何かしら 語ったとしても 
それを 含ませながら そこへ 繋げて行けるんだろうな  とも 思う



謝られた 子ども達

皆  いきなり謝られ 一気に 集中する

これからの言に・・・・・


・・・続く