2試合目は 勝利した
面子割り マッチアップの違いで 勝てた
1試合目は 六年生主体での マッチアップ
2試合目 メンバー的に五年生が 多く入った訳じゃない
30番をつけた 相手のエースに 五年生のショウダイが着いた
ショウダイ 凄い 相手のエースに活躍させない
これで 相手の得点がグッと減った
30番が 機能しない 相手のチームは 別のチームのようだった
大きな子も得点元として いるんだが そこに1試合目のように 楽にいいかたちでのパスが入らない
いやぁ ショウダイ凄いや
歴代のバスケバカと呼ばれた 先輩達の上をいくんじゃないか
オフェンス 力は同レベルとしても この時期に ディフェンスをここまで 理解して動いた子は いないんじゃないか?
そう 思う