今回は 六年生と三年生もいる 倍以上の人数
4ヶ条の説明は 今回ははぶきましょうとのこと
前もって はってある 4ヶ条を見ておいてください 六年生なら 理解できるでしょうと
実は この練習 3時から
1時から一時間ほど 1~3年生を見てもらっている 低学年との事で4ヶ条ではなく 2ヶ条ほどで 1・2年生は 3時で帰る 三年生は両方うけた事になる
この計画をたてたとき 当初高学年のみを考えたのだが ハルパパが 1・2年生をどう扱うのかを見たいです(じーじが)とお願いして 1時からと3時からの2部制にした
じーじ ばかだから お願いしてから 気づく
低学年やってる時 誰が高学年見るの?
コーチ陣に 勉強してほしいと計画したこと
他人に頼むわけにはいかない
じーじが 高学年を見るしかない という訳でじーじは 1・2年生の転がしかたは 見られなかった(残念)
さあ 3時を過ぎ センターサークルに集合
ハルパパを中心に 2つの円になった
集中力のない 三年生などまだ だらけた感じで話をしているものもいる かまわず ハルパパ
「キャプテン 前に出てください」
キャプテンを中心に誘い込む
「今日は キャプテンについていきましょう・・・」
前回のスタートとは 違う 前回は 軽い自己紹介から 4ヶ条の説明だった
同じでは ダメだという事だ 前回も受けている 四・五年生にとってはまたその話しかという事になる また 集中できない三年生達
そんな子達を引き付ける 何かが必要だった
その為に キャプテンを中心におき 話し始める
するとどうだ あのおしゃべり軍団の三年生が聞き耳をたてている 集中していってるではないか
古海さんを思い出した 言われた事があったなと
「同じじゃダメなんですよ だから 言葉ひとつにしても 考え かえるようにしています」
そう 言ってたな
・・・続く