自分が生徒 | さかのページ

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梅田BBCの日々

さて このページを見ているコーチもいるので ここで前もって 言っておきたい事がある
『聞く耳を 子供達が持つように もっていくやり方を学びたい』
これを よく考えてほしい
最初の集合 これは 遅くてもいいし ざわついていてもいい (いつも そうなんだから いまさら恥ずかしがらない) だから そこで後ろを向いて話している アラシを見つけても「こら アラシ しっかり前見て」  などと 言わない 
チャンス と思ってほしい こういう時の対応は?どうするだろう?

6列で 並ばせる 後ろが並ばない 「ほら あっちが空いてるよ 向こうにならびな」などと 手伝うような事をしない 
ここも チャンスと思って黙っててほしい こういう時の対応は?と

良かれと思って 手伝う事が邪魔になってしまう事があるのだ 子供達の意識が そっちへ流れるなど・・・ まあ そんなこともあるって 想定はしてるだろうけどね

手をかりたい時には 言ってくれる 並ばせてくださいと言われたら そうすればいい
まったく  気が利かない人達だ なんて けして思われないから 
その時だけ 手伝うに撤して 子供達にどうアクセスしているかを勉強する
子供達を教えてもらってるんじゃない (子供達の為にもなりますが)コーチングの勉強で やってもらってる  自分達が生徒なんだと それこそ 分析するようなつもりで 
目線の高さ からだの向き 子供達の配置など
学びたいと 思ったらそうじゃなきゃいけないと思う

一番みっともないのは そんな気がない 一応コーチ
マットに座って 携帯見てる
みっともないって わかってて今まで ほったらかしなんだが 学びたい気のない子に何 いってもなー 怒鳴り付けて 見させたって何も得ないだろう
と いう理由でほったらかし 来るものは拒まずでやって来た 甘い体質

まあ くれぐれも 手伝わなきゃ という考えは 捨ててほしい

今まで 散々見られてますから すべて おみとうしです

みんなで 勉強しよう