この時 手伝いにこられる六年生は 参加してくれと声をかける
考えがあったのだ 六年生にあずけてみようと
低学年を4つのチームにわけそこに六年生を二人づつ(8人来てくれたので)そこで・・・
「今日のコーチは 六年生な!各チームの六年生が練習を考えて やる!」
と言って 六年生にすべて任せる
この時は 六年生の為にと考えたものだった。
教える事によって えるもの 気が付くもの そんな事を期待してだ。
おもいかえってみると あの時 低学年の子達も楽しそうだった
そんな機会をなるべく多くつくる
そうだ 毎週は出来ないまでも そんな計画たてていこう。