コナーが 四年生の時 母 ヴァネッサに
「アナタノ セイダヨ」
と言われた。このじーじにとって 一番の誉め言葉 一生懸命やれる事のきっかけになれた。
これは 全員には 求められない そうなってくれたら いいなぁ ってとこだ・・・ たまたま コナーは そうなった
「うちの子はちっとも一生懸命やらない」と親は思い 叩いてもかまわないから やらせてくれ とまで言う 親もいた。
親の願望であり 子供の願望じゃない
体育館に通っているうちに 好きになって行ってくれればいい
バスケバカと呼ばれる子なんて そうそう出ないよ。