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梅田BBCの日々

自分は 中学も高校もバスケのコーチなるものはいない学校 先輩のまねをして覚えて行ったにすぎない
だから バスケを習ったのは 梅田に来てからだろう 
橋本さんに誘われ 自分の娘と一緒に参加するようになる。で そのうち 島根さんから 笛を渡されるという パターン 

子供達に教えようと思った時 やはり出来たほうがいいと当時は思った 
例えば ボースハンドシュート 両手のシュート
これは 女子のシュートだった やったこともない

一番かっこよく フリースローをうつ 小林りえ(小野寺コーチのひとつ上)その子を見て 覚えた
その時 梅田でやっていた練習は とりあえずやったことのある練習だった。
他のチームは どんな練習をしている?試合前のアップは?そんな事が知りたくなる
だから 日々勉強だった 中学の大会など 試合前のアップを見に行ったもんだ
これは新たな発見をしたく やっていた事 変わった練習を見つけるとそれをもって帰り梅田でやらせてみたり
だから 代々木へ全国大会見に行った時も 試合より アップを見にいったようなしだい。

習うって事 先生は どこにもいるもんだ。