そういう目で見た時 このチームしんたろう達の上を行くんじゃ と思った
これは さすがに甘い 思いでしかなかったと対外試合をすると思い知らされる
強豪チームにとっては当たり前の事 その下地ができたにすぎないチームだった
技術も気持ちも・・・気持ちのほうが大きいな しんたろう達には ほど遠い 勝ちたいとの思いの差 なにがなんでも勝ってやるそんな気持ち この違いの差
これさえあれば 走りきれる いつもそんな気持ちを持っているなら
バスケがどれだけ好きかって事
この代 好きさ加減 大きいほうだ かなり高め
たが カズやしんたろうのそれとは雲泥の差が あったって事だ
・・・続く