さゆりさんばかり どんどん上達したかのように感じてしまうから
違います 低学年の・・・・・例えば ドリブルシュートのステップ 足 2歩で飛ぶ などの練習 言った事を理解しない(理解出来ない)で 練習を続けてしまう子達 理解しようとして 言われた事をやろうとして 出来ないまでも変化していく さゆりさん その 段階で子供達の前で誉めてしまう
「ほら 見た? シュートは入らなかったけど 止まらないで 2歩で飛べたよ 」
のように 言われたとおり やってみる ことが大事なんだって事が そんなことを繰り返していくうちに 解って行ったんじゃないかな
大人だって そうしなきゃ出来ないんだという 見本
この お手本 低学年だった この子達が六年生になった時も続くんだから
フットワークから フル参加する さゆりさん 体力も着いてくる。6分走りきる体力 サボらず走る これ バスケ経験者いまいち 出来ない サボりどころを知っている。 さか。なんか もし試合に出たら サボりまくり
ね 尊敬に値するでしょ バスケ経験者が けして 手本にならない 素人だからこそ 手本になる
この 二人 最後の親子大会 自分の子達との戦い
どんな 試合だったと思う?
・・・・続く