コナー | さかのページ

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梅田BBCの日々

ヴァネッサのところの長男 コナーくん彼は三年生の時入部した。
その時 梅田の男子 氷河期 そんなコナーくんを入れなくては10人にならない 大会優勝なんてとんでもない。なんとか 公式戦で1勝したい それが 目標
この時の五・六年生にとっては氷河期だった。
コナーくんにとっては ?
最高の環境だったのでは・・・・練習試合すべて連れていってもらえ 試合に出られ そして ほめられる。始めたばかりなのに うまい よくやったと。
コナーくん あっというまに バスケ大好きっ子になった。
実際 彼は 試合において  活躍してた。ボールを取りに行く感覚 ゴールを目指すスピード 何せマイボールになった時 誰よりも早く前を走っているのが コナー そこにパスが出て 三年生の彼が シュートを決める。  会場 わくよ  勝ったような喜び
試合は負けて帰ってくるのだが コナーは・・・

楽しかったろうな

そう思う


・・・・続く