隣に座ってた 誰のお母さんかもわからない 美人に 声をかける さか。
「12番の子 馬込ですよね? 5番は 南蒲・・・」
どうも学区内の子 11番だけ との情報を得る それ以上あまり 話しかけると ナンパしてると勘違いされてはいかん あとで まみこさんに聞こう・・・・
6チームから 集まっていた 選抜選手ばかり うらやましい限りだけど この勝ってあたりまえ状態きついな プレッシャーだよ
また メンバーほとんど ミニの時 ガード そう思えば あのスタートでのディフェンス ガードの動きの集まりだ。
いずれ 大きくなってくる 子もいるだろうが そんな いつ大きくなるかわからないものに期待出来ない。
小さい子は 走るしかない このバスケットというハンデゲームにおいて(自分も背丈なかったので ハンデ・・・そう思ってた) 倍走らなければならない
取られたら 取り返す ミスを少なく そして相手のミスを誘うべく 必死のディフェンスを繰り返し行う。
1Pで見せた ディフェンスを試合を通して 行わなければならない これ 相当な 気力と体力がいる。
だけど そんなチームの試合 感動するよ
感動したいなぁ
ガード君たちに また期待してしまう。