こんにちは。
昨日の朝、急に吐き気に襲われ・・・・・
それでも用事があったし、気のせいだと思いたい一心で動いていたのですが、
あまりの気持ち悪さに、ちーさんの午前寝と共に私も寝室に引きこもりました。
しかし、お昼過ぎから寒気がし始め、熱を測ったら38度。
朝は吐き気のみだったので、病院に行かずに休んでしまったけど、
土曜日だし早めに行っておくべきでした。
もう、その時には動く事すら辛くなって、思考回路もほぼ停止。
小児救急に関しては知っているものの、大人の救急に関してはどうなのかわらかず、
調べる余力もなく、いっぱいいっぱい。
しかし、「こりゃ病院に行かなくてはまずい」とだけはわかったので、
友達に聞いたり、親に電話したりしてしまいました。
で、父親がネットで手当たり次第病院を探してくれ、電話してくれ、
ひとつの病院が時間外だけど受け入れてくれました。
この症状だし、私は朝から何も食べれる状況ではなかったので、
たぶん点滴することになると思い、最後の気力で社宅の人に電話し、
ちーさんを預かってもらえないかと懇願。
子どもがいる方ではなかったけど、快く良いよって言ってくれて、本当に助かりました
ちーさんのおもちゃやらなにやら無理矢理バッグに詰め込み、
私も髪も顔もすごい状態で用意をして、預けた後に急いで病院へ。
やっぱり点滴することになり、2時間弱は戻れない事に。
同じ状況らしいもう1人の女の人と一緒に、
時間外で私達以外誰もいない処置室で2時間点滴。
古い病院の固くて狭いベッドで、薄い布団をかけられ、寒さに震えた2時間。
病院について8度5分だったけど、絶対あの時9度は超えていたと思います。
右手に点滴をさされているので携帯もいじれず、
朦朧としながら、ちーさん、大丈夫かなあと考えながら、
早く時間が過ぎて欲しい一心でした。
(5時過ぎは1階には人がいなくなり、ほんと怖かった
)
時間外だし、点滴前に薬の受け取りも支払いも終わっていたので、
点滴が終わってナースコール押して、外してもらった後は誰も来る事も無く、
帰って良いのかもわからず困りましたが、待っても人が来ないので帰る事に。
で、真っ暗な待合室でちーさんを引き取った旦那はんが来るのを待っている際、
再び気持ち悪さ復活。
迎えに来た旦那はんから、ちーさんはいい子にしていたと聞いてホッとしながら、
早く家に帰りたいと思っていたのですが、
お腹がすいてる旦那はんは、私の事を気を遣ってかそば屋へ車を止めました。
「温かいそば、食べようか」と。
しかし、私は気持ち悪さの方が勝って食欲なんてなく。
でも、夕飯作る気力もなかったし、それを言い合う余裕も無いから無言でそば屋へ。
寒気でどうにかなりそうで、結局そばも3口で断念。
でも、食べたおかげで薬は飲めたし、良かったのかもしれません。
家に帰ってからは布団に潜り込み、湯たんぽを抱え・・・・・
気持ち悪さに何度も目が覚め、熱をはかれば9度超えの夜。
あ~、ほんとに辛かった。
今朝もまだだるくて、それでも7度5分までは熱が下がったのでだいぶ楽に。
お昼過ぎには立てるようになったので、溜まった家事を片付けた所です。
手足口病以来の、私の重症。
あの時は母が来てくれたし、ちーさんはほとんど寝んねの時期。
今はちーさんは構ってくれ~とまとわりつくし、大変なのは離乳食。
立つのも辛くて、高熱による筋肉痛で抱っこした手が震え、
必死で用意して、オエ~ってなりながらあげました。
いつもの「足りないよ~!エンエン!」の怒り泣きにも対処できる余裕無く、
「今日はこれでお終いなのよ~!!」と私が泣きたかったです。
ほんと旦那はんがいる時や
帰って来てくれたり助けてもらえる時に病気になるとは限らないので、
自分の救急に関しても普段から調べておくべきでした。
救急医療の連絡先、そこまでの行き方、子どもを預けられる人の確認も。
いやはや、その時になって余裕が無い状態で考えるのは辛いです。
幸い、ちーさんはいつも通り元気だし、旦那はんも元気。
移っていないといいんだけど。
この一週間忙しくて、私の抵抗力が落ちていたからかかったと思いたいw
まだまだ、油断はせずに安静にしていようと思い、
ちょっと体調の良くなった先程、ちーさんと一緒にお風呂に入っておきました。
後は夕飯の用意だけして、また寝ようと思います。
みなさんも、風邪には注意して下さいね。
P.S. みゆちゃん、色々とありがとうね。
昨日の朝、急に吐き気に襲われ・・・・・
それでも用事があったし、気のせいだと思いたい一心で動いていたのですが、
あまりの気持ち悪さに、ちーさんの午前寝と共に私も寝室に引きこもりました。
しかし、お昼過ぎから寒気がし始め、熱を測ったら38度。
朝は吐き気のみだったので、病院に行かずに休んでしまったけど、
土曜日だし早めに行っておくべきでした。
もう、その時には動く事すら辛くなって、思考回路もほぼ停止。
小児救急に関しては知っているものの、大人の救急に関してはどうなのかわらかず、
調べる余力もなく、いっぱいいっぱい。
しかし、「こりゃ病院に行かなくてはまずい」とだけはわかったので、
友達に聞いたり、親に電話したりしてしまいました。
で、父親がネットで手当たり次第病院を探してくれ、電話してくれ、
ひとつの病院が時間外だけど受け入れてくれました。
この症状だし、私は朝から何も食べれる状況ではなかったので、
たぶん点滴することになると思い、最後の気力で社宅の人に電話し、
ちーさんを預かってもらえないかと懇願。
子どもがいる方ではなかったけど、快く良いよって言ってくれて、本当に助かりました

ちーさんのおもちゃやらなにやら無理矢理バッグに詰め込み、
私も髪も顔もすごい状態で用意をして、預けた後に急いで病院へ。
やっぱり点滴することになり、2時間弱は戻れない事に。
同じ状況らしいもう1人の女の人と一緒に、
時間外で私達以外誰もいない処置室で2時間点滴。
古い病院の固くて狭いベッドで、薄い布団をかけられ、寒さに震えた2時間。
病院について8度5分だったけど、絶対あの時9度は超えていたと思います。
右手に点滴をさされているので携帯もいじれず、
朦朧としながら、ちーさん、大丈夫かなあと考えながら、
早く時間が過ぎて欲しい一心でした。
(5時過ぎは1階には人がいなくなり、ほんと怖かった
)時間外だし、点滴前に薬の受け取りも支払いも終わっていたので、
点滴が終わってナースコール押して、外してもらった後は誰も来る事も無く、
帰って良いのかもわからず困りましたが、待っても人が来ないので帰る事に。
で、真っ暗な待合室でちーさんを引き取った旦那はんが来るのを待っている際、
再び気持ち悪さ復活。
迎えに来た旦那はんから、ちーさんはいい子にしていたと聞いてホッとしながら、
早く家に帰りたいと思っていたのですが、
お腹がすいてる旦那はんは、私の事を気を遣ってかそば屋へ車を止めました。
「温かいそば、食べようか」と。
しかし、私は気持ち悪さの方が勝って食欲なんてなく。
でも、夕飯作る気力もなかったし、それを言い合う余裕も無いから無言でそば屋へ。
寒気でどうにかなりそうで、結局そばも3口で断念。
でも、食べたおかげで薬は飲めたし、良かったのかもしれません。
家に帰ってからは布団に潜り込み、湯たんぽを抱え・・・・・
気持ち悪さに何度も目が覚め、熱をはかれば9度超えの夜。
あ~、ほんとに辛かった。
今朝もまだだるくて、それでも7度5分までは熱が下がったのでだいぶ楽に。
お昼過ぎには立てるようになったので、溜まった家事を片付けた所です。
手足口病以来の、私の重症。
あの時は母が来てくれたし、ちーさんはほとんど寝んねの時期。
今はちーさんは構ってくれ~とまとわりつくし、大変なのは離乳食。
立つのも辛くて、高熱による筋肉痛で抱っこした手が震え、
必死で用意して、オエ~ってなりながらあげました。
いつもの「足りないよ~!エンエン!」の怒り泣きにも対処できる余裕無く、
「今日はこれでお終いなのよ~!!」と私が泣きたかったです。
ほんと旦那はんがいる時や
帰って来てくれたり助けてもらえる時に病気になるとは限らないので、
自分の救急に関しても普段から調べておくべきでした。
救急医療の連絡先、そこまでの行き方、子どもを預けられる人の確認も。
いやはや、その時になって余裕が無い状態で考えるのは辛いです。
幸い、ちーさんはいつも通り元気だし、旦那はんも元気。
移っていないといいんだけど。
この一週間忙しくて、私の抵抗力が落ちていたからかかったと思いたいw
まだまだ、油断はせずに安静にしていようと思い、
ちょっと体調の良くなった先程、ちーさんと一緒にお風呂に入っておきました。
後は夕飯の用意だけして、また寝ようと思います。
みなさんも、風邪には注意して下さいね。
P.S. みゆちゃん、色々とありがとうね。