もともとは何もない台湾の一寒村に過ぎなかったが、19世紀末に金鉱が発見されたことで徐々に町が発展し、日本統治時代に町としての最盛期を迎えた。その後70年代に金鉱が閉山されてからは急速に衰退し、一時は人々からも忘れられた町となっていたが、80年代末に侯孝賢監督がここを映画「悲情城市」のロケに使ったことで再び町として脚光を浴びるようになった。Wikipediaより。
九份といえばヨモギ餅なんですって。色々な味があったけど
ガイドさんがあずき以外はビミョーって言ってたので無難にあずきを。
甘さ控えめでおいしかった

お餅部分はういろうのような食感。
今は観光地として栄えてて週末は観光客でいっぱいだそう。
夜はちょうちんに灯りが灯ってまた素敵な風景だろうな。
『千と千尋の神隠し』で湯婆婆の屋敷のモデルといわれてる阿妹茶酒館。
ものすっごいキョーレツなにほひをはなってましたw
ピーナッツをキャラメルみたいなので板状に固めたモノを「かんな」で削って
その粉状になったピーナッツを春巻きの皮みたいなのにのせて
またその上にバニラアイスをのせてくるんで完成。
35元くらいだったかな?想像通りの味w
でもかなりウマス
また食べたい












