運命を感じた瞬間この残暑にのども渇き、身体がガリガリ君を求めていました。「買おう、今日は必ずガリガリ君を買おう」そう心に決めて家路につくと、ラジオではガリガリ君の特集が。ガリガリ君の歴史と、あのテーマ曲をありったけ流していました。頭の中で「が~りが~りくん、が~りが~り~くん」が繰り返されながらコンビニへ行くと、ガリガリ君は残りわずかでした。みんな考えることは同じだ!これでもう今日買うことは決められていたんだ と確信し、晴れて購入いたしました。これを運命というんでしょうね。