という本を読みました。
シリーズ化されているらしく、僕が読んだのは卑弥呼が活躍した邪馬台国~大和朝廷の時代。
内容は、天照大神などの神話からはじまってどうやって日本の原型がつくられていったか というもの☆
そういえば、卑弥呼あたりの歴史ってあんまり知らないですよね。
手塚治虫の「火の鳥」でその時代を描いた話があり、印象深いです。(たしか卑弥呼が年取って、反乱が起きたという内容だったような。)
いつの時代も人間は変わらないっていうのを歴史は教えてくれます。
今くらい映像の記録が残ってたら、数百年後は逆にあんまり変わらなかったりして(笑)
想像力って重要だと思うので☆
それにしても、タイムマシンが欲しい~。
昔の自分に会いに行ってみたいのです!
