今日久々ブログを書こうと思ったのは、私なりに伝えたいことがあったから。
勝手に同志と思って
経過が楽しみで応援してた方の
ブログに
久々訪れてみたら
男の子の名前が決まっていて
もうそんな時期になったのか
って思いながら開いてみたブログ次々に
辛い体験が綴られていて
そして
最終的に
これまでの
記事が失くなっていました。
その方は
生き方や
選択の仕方が
自分に似ていて
そしてたくましく
私の先をいっている方だと思っていて
ブログを読むのが楽しみでした。
一度メッセージも送り、返事もいただいたこともありました。
しかし、辛い現実を知り
自分も辛かったし
けれど
何か支えになれたらな
と思いながらも
掛ける言葉が見つからず
時間が経ってしまい
ある時
ブログが消えていました。
連絡する術も分からず
何も出来ない自分に不甲斐ない思いでいっぱいです
医療関係者への不満が溜まるのも無理ない対応だったと思います。
医師の関係の問題で
ケアを受ける側を犠牲にしてはいけないのに
最後に違う方針を持ち出すなら最初からそれを下の医者に伝えていない
上の医者にも大いに問題があったと思います。
痛みに配慮しない産科医者にも怒りがわきます。
意識を失うほどの高熱を放置してしまっているのは看護者医者の怠慢、力不足です。
頑張って頑張ってもう一回あと少し、、、頑張れるかって!
死へのお産はそれだけでもつらいのに、すでに身体がパンクしてますよ。未だにお産だからって
痛みを我慢して産めってのが情けない。神経ブロックとかしてあげたのかな?
おまえのちん○○ひきちぎってやろうか!ってなるくらい、寄って集っての拷問医療だったのでは?と読んでいて思ってしまいました。
心身の限界を迎えさせたのは医療です。
看護師へのお礼を書いていらしたけれど、滅相もないですよね。私は心が痛みました。
励ますとか、元気になってとかは
容易く出来ないし言えない。
でも、
少しでも寄り添いたい人間が
ずっと考えている人間が
今現在いるってことを
知っててほしくて。
書いてくれてありがとう。
今は
ゆっくり休んで下さい。