みなさんは潮吹きってしってますか?


知っていたとしてもまぁAVの中でのこと、普通の人じゃ吹かない、吹かせられないだろうなんて思ってませんか?


少なくとも僕はそう思ってました。


しかし・・・


先日、彼女の家に遊びに行った時のことです。


他愛もない話をしていたらなんだか良い雰囲気になってきたのでその流れでベッドへ・・・。


首筋から肩、鎖骨、胸周辺へやさしくキスを重ね、胸を揉み解しながら舌を胸の先へ這わせていきました。


だんだん呼吸が早くなってきたところで手を下にのばす・・・。


「うっ」とあえぐ彼女。いつも以上に濡れていました。


今日はどうしたんだろうと思いながらも彼女のそこへ舌をのばし、いつもの倍くらい時間をかけてじらすように丁寧になめていきました。


実家なので声を殺しているつもりのようですが「あぁっ、あっ」と声が出てしまっていました。おなかも少し痙攣しています。


これは何か起こるんじゃないかと思い、僕はとっさに思いついた潮を吹かせる指使いをしてみました。といってもAVの真似事です。


指を入れてみると第2関節より少し奥のところに水風船のように膨れた部分があったのでそこを押し上げるようにピストン運動を試みました。すると・・・


最初はチュクチュクという音だったのがジュクジュクに変わってきて・・・






ジョボジョボという音を立てて出てきました!!!潮が!!!!


確かに無臭でした!ですが、たぶんおしっこなんだと思います。


僕は大人のおもらしと名付けました笑。


どんな感じだったかと聞いてみると変な感じとしか答えてくれませんでした。相当恥ずかしかったみたいです・・・。


ただ声の感じだとかなり気持ち良かったと思われます。


以上、潮レポートでした笑。



とりあえず何から書けば良いのかよくわからないのでバイトで起こったことを少し書きます。

現在、僕は居酒屋(個人営業のこじんまりとした店、でも接待で使われたりもする、味は抜群でちょっと高級なお店)でバイトをしています。

お店は調理場の前にカウンターがあり、その後ろにテーブル、その横に座敷といったごくごく普通な店構えです。60後半の、夫婦が経営しています。その夫のほう(以後、大将)は京都で修行していただけあってかなりデキル人であり堅物です。

今回はそんな堅物の大将が犯したありえないミスについて話したいと思います。


 ある日、僕が店へ出勤するとその日は早くから予約が入っていたみたいで、すでに大将が忙しそうに一品を作っていました。僕が着替えを終え調理場に入ると、大将は一段落したようで、「火加減を見といてくれ」といって調理場を出て、疲れた様子でテーブルのイスへ座りました。そこまでは良かったんですが…。

大将はカウンターの上にあるテレビを見ようとリモコンを持ちカチカチとリモコンを押すのですがテレビはつきません。なぜなら














手には着火マンが握られていたからです。





ありえないです。付くわけがないでしょう。

そのときの煌煌と光る着火マンと何でつかへんねんと顔をしかめる大将の顔が印象的でした。


こんな感じのことを書いていこうと思います。気に入った方は読んでみてください