午前はバイト。病院内ではまたコロナが流行りだしている様子あり。防ぐのは難しそうだけど、家にコロナを持ち帰らないようにしないと。
昼からは冬に備えて薪割り、薪積みをする。父は薪割り薪積みの名人。元気な時にコツコツ貯めてくれておいた薪のおかげで冬支度ができる。
父も車椅子に乗って薪割りの様子を見てくれた。斧で割れない大きな木は、くさびのようなものを木に打ち込んで割るという方法を教わる。ぱきっとかわいた音で木が割れていくのがなんともいえない。薪切りではなくて薪割りという意味がよくわかる。
薪割りに集中していたらいつの間にか痰がたまりブーブーと聞こえる。姉が吸引機を自宅までとりにかえってくれた。こんな時手動吸引器があれば楽かもな。有効に使えるのか試しに使ってみたい。