ハッキリ言いますが、大麻合法化論者は、大麻を麻薬として吸引してブッ飛びたいヤツらの言い訳です。
「マリファナは酒やタバコより体に悪く無いから、合法化するべきだ!」
…とか、
「大麻はもともと人類がリラクゼーションハーブとして嗜んで来た、人類の進化に合わせて進化した盟友のような植物だ!」
…みたいな意見が出回ってます。
そんな人達が分主張してる
ブッ飛びたいだけの言い訳を撃ち砕く為に
合法化したアメリカやタイなどで販売されているマリファナの種類について、説明します。
もう、品種改良に品種改良を重ねて、ガッンガンにブッ飛ぶ、もはや「完全なる麻薬」です。
品種改良どころか、もはや放射能を浴びせまくって遺伝子突然変異を生み出しまくって、超絶突然変異G3とかのトンデモぶっ飛びマリファナを生み出したりしてます。アメリカ様のお得意の「遺伝子組み換え作物」ってやつです(怖)
ハッキリ言いますが、
大麻合法化論者は、
大麻を「体に有害の少ないリラクゼーションハーブ」として使用したいのでは無く、
「麻薬としてブッ飛びたい」から、
…という言い訳のもと、大麻合法化を主張しています。
…じゃあ、大麻合法化信者のアナタは、
THC含有量0.5%のマリファナと、
THC含有量20%のマリファナと、
どっちを買うんですか?
その答えが、マリファナ使用者の、本当の答えです。
20%を一瞬でも求めている時点で、もう麻薬として使用している証拠です。
大麻合法化論者は、自分が大麻で酩酊する(キマると言う)事を目的にしているにも関わらず、そんな事が分かっていながら、大麻をリラクゼーションハーブだと言い張り、合法化を叫んでいます。
世界各地の品種や土地や気候によるかもしれませんが、大麻が歴史的な文化と深い関わりがあった地域は世界中にあっただろうし、もしかしたら過去の日本独自の信条とか地位とかでは、当時の日本人にとってリラクゼーションハーブとしての側面がある文化だった可能性があったかもなかったかもしれません(補足これはGHQに消された歴史の文化の可能性もあるので不明かもしれない事実があったりなかったりかもなのな感覚もあるかないもしらません)
…話を戻します。
過去は過去。
しかし、確実に言える事は、現代の世界において、合法化された地域で販売されている大麻は、強烈なドラッグ以上のブッ飛びかたをする、完全なる「麻薬」です。
合法化している場所では、その事実を「キケンな観光資源」としてビジネスにしています。
つまり、「ウチの地域に旅行に来ればブッ飛ぶ麻薬やれて楽しめるよ!」…という観光ビジネスを展開しているという事です。
こんな事が、この日本国の優秀過ぎる日本警察の目下の元、成立するはずが無い事は、日本に生活している人間には、どう考えても理解出来るはずです。
それを理解していながら、日本国内で大麻合法化させようとしている日本国民は、「自分が警察に捕まらすに大麻やりたいから」以上の大義があるのでしょうか?