2月4日~5日は赤穂でキャンプ
家族と甥っ子5人でキャンプしました
この日は爆睡で10時就寝 7時起床でした
赤穂の牡蠣祭りは参加しませんでしたが
からつき牡蠣を購入し炭で食しました
偶然にも東はりまで出会った方とも再会しました
この日はスノーピークのテントばっかりでした
一月にスキーに参加約7年ぶりのスキーでした
体力は落ちていますが、腕は?にぶっていなかった??かな!
そして一月中旬に東ハリマに再アタック!
年が明けてからオークションでテント再購入
リビング付きのテントを購入しワクワク!!
権現キャンプ場で試しに設置
デイキャンプかな??
お正月は淡路島のじゃのひれで年越ししました
コテージに宿泊
子供はアジ釣りに大満足でした
12月17日に東ハリマに初の冬キャンプ実行
意外と快適でした
12月1日、経済誌『日経ビジネス』のオンライン版(NBO)が「NTTドコモが来年夏にiPhoneを発売」とスクープした。現行の4Sからニューモデルに切り替わるのを機に、国内主要3キャリアすべてが同機を扱うことになるというのだ。
NBOは日本経済新聞社系で、報道の信頼度が高い。数ヵ月前にも、KDDI(au)からのiPhone発売をすっぱ抜いて的中させた実績がある。それだけにこの記事は瞬(またた)く間に各媒体で引用され、さも決定事項であるかのように報じられた。
ところが当のドコモは、その日のうちに広報を通じて「iPhone取り扱いについてアップルと基本合意した事実はないし、現時点においてアップルと具体的交渉をしている事実もない」とコメント。NBOの報道を真っ向から否定したのである。
果たして、スクープは事実なのか? その真偽のほどと、もしドコモからもiPhoneが発売される場合は何が期待できそうなのかを専門家に聞いた。
「裏取り取材をしたところ、ドコモの幹部が11月にアメリカへ渡った事実はないし、逆にアップル幹部が交渉のため来日した事実もありません。報道の信憑性はかなり低いと思います」
こう断言するのはジャーナリストの石川温氏だ。
「au報道のときは、実際にKDDIとアップルの間ですでに交渉が行なわれていました。だからこそNBOのスクープが出た直後、記事について尋ねられたKDDIの田中孝司社長は『ノーコメント』と答えるしかなかったんです。しかし今回は、ドコモ側がはっきりと報道を否定している。もし、交渉の事実があるなら、ユーザーの反応も考慮に入れてauと同じくノーコメントを貫(つらぬ)くはずですから」(石川氏)
つまり、今回のスクープは、どうやらNBOの勇み足であるらしいのだ。ただ、だからといってドコモがないというわけではない、というのだから話はややこしい。現時点では両社間で交渉の事実がなくても、今後の急展開もあり得るからだ。
そのカギを握るのが、次期「iPhone5」からではないかと噂されている「LTE」への対応だ。LTEとは、今の世界標準の3Gに置き換わるとされる次世代の高速・大容量携帯通信規格。日本では現在、ドコモのみが「Xi(クロッシィ)」の名でサービスを始めている。
携帯電話ライターの佐野正弘氏によれば、ドコモがXi普及戦略を進める上で、iPhoneは無視できない存在なのだという。
「現行の3G回線が混雑しているのはキャリア最大手のドコモも同様で、なるべく多くのユーザーを新回線に移行させたい。もしLTEに対応したiPhoneが発表されれば、Xi普及の起爆剤となることは明らかですから、それはドコモにとって喉(のど)から手が出るほど欲しい端末のはず」(佐野氏)
そして、もしLTE対応のiPhoneをドコモが販売するとなると、ソフトバンクモバイルやauが扱う同機にはない機能が与えられるかもしれないのだ。
「回線の容量やシステムの関係からソフトバンク版やau版では、同機をモバイルWi-Fiルーターとして使えるテザリング機能が封印されています。しかし、LTEに対応したドコモ版iPhoneなら高速、大容量のXi回線を使えるので、他国同様にテザリング解禁となる可能性は十分にあります」(佐野氏)
テザリングができれば、iPhone1台でPCやプリンターやゲーム機と無線LAN接続できるわけだから、自宅にインターネット回線を引き込む必要はなくなる。iPhone自体がつながりやすく、通信も速くなる上、自宅のインターネット回線使用料金を浮かせることができる。
となると、アップルがLTE対応の新型iPhoneを発表し、ドコモが同機の取り扱いを始めるという流れを期待しないわけにはいかない。ただ、そうそう事がうまく進まない大人の事情というやつがあるようで……。
「どうやらアップルはiPhone取り扱い契約を結ぶ見返りとして、ドコモに端末販売数や通信料金設定などで相当厳しい条件を提示しているらしいんです。それはドコモとして、とうていのめるような内容ではなく、だからこそ両社は具体的交渉に入れないでいるようですね」(前出・石川氏)
ドコモさん! ここはひとつ首を長くして待ちわびる日本のユーザーのため“損して得取る”精神でiPhone導入の決断を!
10月23日に武庫川一文字 に釣りに行ってきました
今後の参考になればいいと思い記載しておきます
朝は、4時に小野市を出発し加古川の友人を4時30分に迎えに行きました
その後は第2神明で明石西で降りてマルハ釣り具二見店に行きました
少し買い物をして再出発!阪神高速3号から湾岸線に乗り換えて到着しました
駐車場はすでに満車で臨時駐車に止めて巡回バスで乗り場に到着しました
到着後は受付で料金を払い(2,200円)番号札を預かって餌をかって船に乗り込みました
6時30分出発の船で一文字の東の端の1番から船が止まっていきました
私たちは4番で降りて釣り開始です 約十五分の船旅でした
最初は、ワインドをしようと思ったのですが、サビキでアジが釣れていたので
早速サビキを内海に投入しました。
ウキ下は約4~6ひろできるだけ底をとるために努力しました
何匹か釣れては、時合いが終わったりしました。
途中からはサバも回遊をはじめて大きめのサバが釣れました
友人はメバリングタックルでサバを一匹釣り大騒ぎでした。
事前にジュースとかおにぎりとか飼っていたのですが約40分から1時間おきに船の売店があらわれます
メニューは
カップヌードル 300円
カップ焼きそば 350円
カップうどん 350円
カレー(20分調理時間)500円
パン 150円
ビール 350円
発泡酒 300円
お茶 200円
コーヒー 200円
でした。お湯はおじさんが入れてくれます。
しかし事前に購入している方が断然いいですよ!!
また、トイレの上記と同様に渡船が回ってきてくれますので安心できます
(それでも心配な方 私もですが。。。 ビオフェルミンとか前日に飲んでおきましょう)
10時頃からは全く釣れずにビール飲んだり昼寝したりごろごろしたりして時間つぶしていました
子供さんはゲームをもってきてました
12時前には朝から来てた方が、大量にかえって行きました
しかし13時過ぎには渡ることができなくなっていました!!
海の売店は13時頃に終了でした
16時ぐらいから本格的にワインドしましたが全くあたりがなく内海のサビキをみていました
本格的に当たり出したのは17時30分ぐらいからでした
周りもあたりはじめキャストごフォールなしでバンバン当たってきます
そうなってくると祭りがはじまったようにあちこちでタチウオラッシュです
私もワインドでばらしながらも数匹GETしました。
何回かマナティも交換したのでたくさん持っていた方がいいと思います
しかし、最近はspark の方が扱いやすいと思いました
友人3人で約40匹釣って19時頃からあたりが減ったので納竿しました
本当に楽しい釣りになりました。また、行きたいです
先日行われた、AKB48の「24thシングル選抜じゃんけん大会」で見事優勝した篠田麻里子。アイドルとしての活動にとどまらず、女性誌『MORE』(集英社)のモデルやドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)に出演するなど、単独での人気も高い。そんな彼女の過去に、「週刊文春」(文藝春秋)が切り込んでいる。
記事では、篠田が福岡のキャバ嬢時代から高校時代の恋愛関係までが書かれている。篠田は高校時代がモテ期だったらしく、バンドマンやジャニーズ系のイケメン、長身の同級生やクラブDJなどと交際をしていたという。元彼とされる人物からの「付き合っていた当時は篠田に好意を寄せる男性からのひがみがすごく大変であった。そして、たいへん気が強く、ケンカの時などは絶対に引かなかった」とのコメントまで掲載されている。
高校卒業後、福岡の服飾専門学校生へと進学した篠田は、中洲のキャバクラで源氏名を涼とし、働き始める。当時は今のようなお姉さんキャラではなく、妹キャラとして人気が高かったが、絶対的なNo1が店に居たため、万年No2だったようだ。働いている最中、店でAKB48の運営会社「AKS」の窪田康志社長に見初められ、「私、アイドルになります」と宣言して辞めたのだという。
上京後、AKB劇場に隣接するカフェで働き、ファンからの人気が高かった篠田は、異例のオーディション外でのメンバー入りしている。記事の中では、その当時の篠田の友人と名乗る人物が、『お客に気を使って握手したりとか、結局AKBでもやってることが水商売の時とかわんないよ』と篠田がぼやいていたことを告白している。AKBは「会いにいけるアイドル」をコンセプトとし、発展してきたグループだが、ファンとの近すぎる距離に辟易していたのだろう。
「秋元さんのAKB評である『クラスで一番かわいいコではなく......』に習い、キャバクラで2番目にあまんじていた篠田を、窪田氏がスカウトしたカタチなんでしょうかね(笑)。しかし、アイドルデビューを約束され、意気揚々と上京してみればカフェで働かされる始末。まぁこれも、篠田を大人数グループにありがちな"その他大勢"から際立たせるための演出だというウワサもありますが......。その後、ようやくデビューしたと思えば、メディアへの出演はほぼなく、もっぱら専用劇場で歌うばかり。高校時代に異性にモテ、キャバ嬢時代もNo2にまで上りつめていた篠田からすれば、愚痴りたくなるのも当然かもしれませんね」(業界関係者)
ジャンケン大会で優勝し、前職では得られなかった念願のNo1の座をようやく手に入れられた篠田に、思わぬカタチでケチがつくとこになった今回の報道。現在は、批判どころか、取材陣への対応を含め業界関係者の評判はすこぶる良い。初のセンターとなる新曲を花道に、卒業もウワサされる"絶好調"篠田にとっては、キャバクラで働いていたことも、AKBに批判的だったこともすべて、忘れ去りたい"黒歴史"なのかもしれない。
(文=明日春人)









