小野中学やりましたね
全国大会優勝おめでとうございます
川崎市まではいけなかったけど
ツイッターでずっとみていました
結果だけ見ると県大会や近畿大会の
姫路灘の対戦の方が接戦のような気がしましたね
愛知大成中学を破り、去年負けた国士舘に圧勝とはさすが!!!
これからも選手の活躍を期待しています
小野中学やりましたね
全国大会優勝おめでとうございます
川崎市まではいけなかったけど
ツイッターでずっとみていました
結果だけ見ると県大会や近畿大会の
姫路灘の対戦の方が接戦のような気がしましたね
愛知大成中学を破り、去年負けた国士舘に圧勝とはさすが!!!
これからも選手の活躍を期待しています
7月27日に仕事抜け出して中学の県大会見に行ってきました
種目はもちろん柔道です。
暑い中選手はがんばってるな~と関心しながら
小野中学 の2回戦でした。
余裕の勝利にびっくり!準備運動がてらに試合している感じです
決勝まではオール5-0負け知らずの全員勝利です
先生もここまでは余裕って感じで応援も決勝戦のために来たみたいな感じです
先鋒は、終始リードしていましたがラスト一発で技ありの逆転負け
次鋒は、凄く落ち着いた試合運びでした安定しポイントを重ねての勝利
中堅は、小野中有利かと思ってみたら優勢で負けました
なんとなくいやな空気のなか副将戦へ
副将は、圧巻でした相手をけがさせたのは少々いただけませんが、その後は一本勝ち
大将も、速攻での一本勝ち
終わってみれば3-2で小野中勝利
数字だけみれば僅差に見えますが、内容は圧巻!!!でした
近畿・全国ともに頑張って欲しいデス!!!
私もドコモから乗り換えました
以下livedoorトピックスより
2012年6月7日に電気通信事業者協会(TCA)と携帯電話各社が発表した、2012年5月の事業者別携帯電話・PHS 契約数
によると、KDDI は8か月連続でモバイルナンバーポータビリティ(MNP)による転入超過数でトップとなった。
既に携帯電話を利用しているユーザーが通信会社を乗り換える際に利用する MNP は、各キャリアに対する満足度を測る指標として重要な意味を持つもので、弊誌でもその動向に注目してきた。KDDI は、2位のソフトバンクモバイルに大差をつける月もあり、"乗り換えるなら、KDDI へ"というユーザーの動きはますます顕著になってきている。その背景にあるものとは、何なのだろうか。
● ラインナップの充実が"乗り換え"の牽引役に
KDDI が MNP で好調となっている理由の中でも特に大きいのが、スマートフォンのラインナップが幅広いことだ。KDDIは、Xperia、GALAXY などの Android 端末、Windows Phone、そして iPhone 4S と全方位的に機種ラインナップを揃えた。この"選べるラインナップ"のおかげで、解約率も低い。これに対し、同じく iPhone 4S を発売するソフトバンクは、iPhone の契約数でこそ au に勝っているが、解約率は過去から一貫して増加しており、獲得数も多いが流出数も多いのが現状だ。
この両社の差を裏付ける一因として、KDDI とソフトバンクにとって主力機種である iPhone 4S について、実際のユーザーの声をヒアリングした調査データがある。2012年6月8日にイードが発表した「『iPhone 4S』の通信会社選択に関する満足度調査
」によると、購入後のユーザー満足度は、ソフトバンクでの購入者が49%であるのに対して、 KDDI からの購入者は61%と上回っているのだ。
調査結果からわかるのが、KDDI がソフトバンクの満足度を上回った大きな要因がその通信品質であるということだ。個別の満足度を見ると、「通信エリアの広さ」では KDDI が62.0%、ソフトバンクが19.0%、「ネットの繋がりやすさ」では KDDI が55.8%、ソフトバンクが25.6%と、通信品質に関する満足度に関して、それぞれで大きな差が生まれているのだ。
ソフトバンクは「月々料金の安さ」や「端末価格」など料金面に関する満足度においては KDDI を上回っている。しかし、キャリアを選ぶ際に、3G 回線の通信品質はユーザーにとって非常に重要な問題であり、この点における両社の満足度の差が MNP 転入数の動向にも影響を与えていると言えるのではないだろうか。
● 選べる料金プランや割引プランが MNP 利用数を後押し
料金に関しては、iPhone 専用プランを展開しているソフトバンクモバイル、ユーザーの利用シーンやニーズに合わせて自由に料金プランを組み合わせることができる KDDI と各社それぞれの施策を実施している。ただ、KDDI は家庭内ブロードバンド回線(FTTH や CATV)との組み合わせで割引を受けられる「au スマートバリュー
」による割引も好調で、既に加入者が100万人を突破したほか、5月31日まで実施していた25歳以下の新規契約者を対象にした割引も MNP 利用数の増加を後押ししたものと思われる。
当然ながら、毎月支払う通信料金はできるだけシンプルでわかりやすく、そして割高感を感じさせない適切な価格設定でなければ顧客満足度は得られない。その点でソフトバンクも KDDI もユーザーの高い支持を得ていると言えよう。しかし一方で、新規に iPhone を契約する場合や、MNP を利用して通信会社を乗り換える際などには、ユーザーのモチベーションを高めるインパクトのある施策が不可欠となる。この点に関しては、両社とも熾烈なキャンペーン施策を展開しており、今後もその動向が注目される。
● まもなく始まる"プラチナバンド"はソフトバンクの命運を分ける存在に
このように、MNP 利用数を伸ばし続ける KDDI に対して、ソフトバンクモバイルは7月から900MHz 帯電波(いわゆるプラチナバンド
)の運用開始で"繋がりにくいソフトバンク"の汚名返上を目指す。既に iPhone 4S もプラチナバンドに対応することを発表している。
ただ、長年の設備投資と運用の最適化で高い顧客満足度を獲得してきた NTT ドコモや KDDI に対して、ソフトバンクは今後どれほどのスピードでインフラの整備を進められるかが問われることになり、既存ユーザーに対して明確な"変化"を早期に提供することが求められる。ソフトバンクにとっては、今後の契約者の動向を左右する重要な施策となると言えよう。
確かにそうだと思います
良く吟味して買いましょう!livedoor記事より
多機能化が進むスマートフォン。買ってはみたものの、勝手に通信するし、アプリもたくさんありすぎて、使いこなせない。そんな状況になったとき、誰に文句を言ったらいいのか。
いや、使いこなせないことに対して、誰かに文句を言うこと自体、筋が通っていないような気がする。しかし、ここでは百歩ゆずって、誰かに文句を言ってもいいということにしてみる。
もし、販売店の店員による巧みな営業トークに乗っかって、思わずスマホを買ってしまったというのなら、その販売店や店員に文句を言えばいい。それで物足りなければ、スマホのメーカーに文句を言うのもいい。だが、役所に文句を言うのは、どうなのであろう。
2012年5月9日に掲載された神戸新聞の「スマホ、使いこなせない… 消費者窓口で相談急増」という記事によると、スマホについて「兵庫県内の相談窓口への苦情件数」が増えているらしい。
「普及に伴って買い換えたが、使いこなせないケースが目立」ち、相談内容でもっとも多いのが店員の説明不足。以下、「インターネットを利用していないのにデータ通信料が毎月かかる」「度々、操作ができなくなる」「電池が1日もたない」などが相談内容としてあげられている。
似たようなことは、東京都でもあった。スマホに関する苦情の受けつけが増えた東京都は、昨年8月に「消費生活アドバイス」として、主な相談内容と相談に対する助言を公表した。こちらもやはり、「通信料」や「電池」などが問題となっている。
苦情に対する助言の内容は、まるで小学生に言い聞かせるようなものである。
兵庫県では、店員に「高速通信について、用途によって必要性の有無をよく聞くよう」にすることや、「基本ソフトやアプリケーションソフトには自動通信するものが多く、気づかない間に通信料が必要となること」などを説明。そして、「全ての人にスマートフォンが適しているとは限らない。商品特性と用途をよく考えてほしい」というコメントで締めている。
東京都の助言は、「適正な料金プランを設定しましょう」「電池切れに注意しましょう」「通信方法をよく考えて選びましょう」などなど。このように、兵庫県や東京都が助言している内容は、どれもスマホを買うときに熟考すべき基本的な内容である。
それを熟考しなかったがゆえに「使いこなせい」とだだをこね、自らが招いたトラブルによって生まれた怒りを「苦情」と称し、その矛先を役所に向けて、いったいどうなるというのであろう。
よくわからないのに、買ってしまったことにより、スマホを使いこなせない。そのことに対する怒りの矛先は、まず購入した自分に向けなければならない。スマホが身の丈にあったツールなのかどうかを判断するのは、購入する自分なのだから。次いで、販売店やメーカーにその矛先を向ければいい。
役所は税金によって運営されていることを考えると、職員と消費者がスマホに関してこのような小学生レベルのやりとりをしているのは、どう見ても税金の無駄づかいだと思う。
もちろん、スマホが爆発したとか、通常通りに使っているのに故障しがちだという場合は、その他の商品と同様に、役所の消費生活担当に苦情を言ってもいいと思う。
だが、いま紹介した「苦情」と「助言」を見る限り、スマホに関しては、それらの多くが小学生レベルのものであり、役所に苦情を訴えるのはお門違いだと思わざるをえない。
奈良県広陵町の「竹取公園 」に行ってきました
目的はもちろん「野村の塔」こと「金メダルの塔」でした
公園はとても広く多くの方が憩いの場所として遊んでいました
子供は遊具で遊んでいましたが、私は塔を探すのに一生懸命でした
そして、歩き回ること20分ついに見つけました伝説の塔を!!!!
見つけた瞬間は感動して言葉が出ませんでした
そしてまじまじと観察してたばこを一服してから
嫁に連絡しました。
嫁も別々に探してくれていて、町の消防の方にも聞いてくれていました
そこでさらに聞き出したのは、野村ロードことチャンピオンロードも存在するみたいです
また、消防の団員の方は野村選手の近所で年も近く昔はよく遊んでいたみたいです
消防団のかたの言葉をヒントに道場の方まで行きました
(ストーカーではありませんので)
整骨院の受付の方に写真の許可をいただきパシャ!!
奈良の最高の一日になりました
私も愛飲しています。やせるかな??
売れているみたいです 以下ヤフーニュースから
キリンビバレッジが発売した「メッツ コーラ」が売れに売れている。
食事の際に中性脂肪の吸収を抑え、上昇を緩やかにするとされる食物繊維「難消化性デキストリン」を配合した。その結果、特定保健用食品、「トクホ」として認定されたのが大きい。
コーラ系飲料に初めて「トクホ」が付いたという話題性もあって、2012年4月24日に発売されてから、わずか2日間に年間販売目標である100万ケースの5割を突破した。
■2日で年間販売目標の5割を突破
滑り出しはまさに、絶好調。キリンビバレッジは、「発表会後には問い合わせなども多く、手応えを感じてはいましたが、ここまで売れるとは…」と、最近にはない売れ行きと驚きを隠さない。
キリンビバレッジの2012年のテーマは、「大人向けの清涼飲料」。そのため、新たな炭酸飲料の領域を創造する「キリンの泡」と、大人にうれしい健康成分を配合した「大人のキリンレモン」を出した。
「キリン メッツ コーラ」は、「大人向けの清涼飲料」の第3弾。
「コーラ」といえば、スッキリする爽快感が売りモノ。しかし、どちらかといえばカロリーや糖質も高め、さらにスナック菓子やハンバーガー、ピザなどといった脂分の多い食べ物との相性がいいため、ゴクゴク飲めて、おいしいけれど、我慢してきた人は少なくないはずだ。
糖類ゼロでありながら飲み応えのある味わいを実現し、さらに炭酸を強めにして、刺激と爽快感を味わえるようにした。さらに特定保健用食品、「トクホ」飲料に仕上げたことで、健康意識の高い大人に受け入れられているようだ。