これまでのすべての現実を
受け入れることで見えた
現状に対する居心地の悪さと不満が
わたしを動かすきっかけとなる


ここまでの流れは完璧だったが
ここからは将来への投資をはじめるのだ


自分で選ぶことを曖昧にしてきた私の
足を一番引っ張っているのはわたしだ
現実を動かしていく力がないと感じるのも
今はしょうがない


一時的に大きく自信を喪失するかもしれない
大人になるための変化への抵抗もあるだろう

しかしそこで見える自分の反応と分析、対応こそが
自分の人生を深め成長していくチャンスなのだ


闇雲な期待をせず淡々とできることをしていく


今感じている苛立ちの中で聴こえる
空想の種は芽吹きを待っている




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