改めて地下二階へ
不安だったけどレベルが上がると段違いに楽。
枝分かれする道の奥にはアルファベットが書いてある端末
これらにひとつひとつウイルスを仕掛けていく。
仕掛けると敵が出現する場合もアリ
死ぬほど面倒くさい
似たような見た目のダンジョンを何時間かさ迷いまして
でも壁を良く見ながら移動しないと仕掛けを見つけれないので
ちょー面倒くさい
社屋で得た情報通り
SとMにはロックがかかっていて
Hは姿が見えないし
なぜかXも厳重に隠されています。
隠されているXは二つか三つの簡単な謎解きで出現するのですが
Hは本当にどこにあるか分かりませんでした。
というか
最終的に発見できたのですが
どういった経緯で発見できたのかイマイチ自分でも分かってません。
壁に隠されてるとの事なので
一心不乱に壁沿いに○ボタン連打しながら
いくつもの分かれ道をさ迷ってたらいつの間にか隠し通路?
みたいなのができててその先にありました。
いくら迷って敵と戦ってもレベル上限があるしお金という概念も無いので楽にもならないし
ちょっと鬱でした
Hを破壊するとアクセスできなかったSとMにもウイルスを仕掛ける事ができ
情報を収集してから最後にXにもウイルスを仕掛けます
いやぁ長かった・・・
すると侵入したのがバレ、
ダンジョンは封鎖されます
アニメシーンへ。
内容は忘れました
被害者鈴木と目黒という男の保険データが入れ替わっていたとの事なので
その共通点から割り出したバーへ出向き、
マフィアのボス、牙に会います
確かそんなだった気がします
ですがのらりくらりとかわされ
手がかりだった目黒も死亡したという情報まで入ってきてもう最悪です
死んだ目黒の画像には
バーチャルボーイみてぇなゴーグルがあったので
仮想空間(この世界ではノウドといいます)にいた時に死んだみたいですが
再び画像を見てみると画像が修正され、ゴーグルが消えてます
驚く主人公。
怪しい、怪しいです
そして再び主人公昏倒。
アニメ終わりノウドへ。



























