高慢チキン日記 -4ページ目

例えばメールの返事がないだけで

嫌われてるんだなと思う

神経質

繊細

紙一重かな





だから携帯持ったらいけんと思うのです

そして

何で私は嫌われるのかと考えるのです

こんなキャラでなく
明るくしっかりしてるはずなんだけどな

不安や迷いと無二の親友になれれば良い

いつの日か猫が車にはねられて死んでいたわけで

その死骸が道路からゴミ捨て場のトコに避けられていたわけで
私はゴミ捨て場の死骸に水と猫缶を添えたわけで

人間の文明の不甲斐なさに泣きそうになったわけで
それと同時に
これ以上グチャグチャにならないように避けたのであろう
その死骸に花を添えてを運んだ人に感動したわけで

その話を元彼にしたら
俺だよ本気で言うので
尊敬した記憶がある

私は可哀想と思いながら
死骸を素手でもって運んでやれるのか

彼は
たたられるって言うけど良いやって思って
と言った

私は元彼とは違って
もしかしたら口だけの
不甲斐ない人間の一味なのかもしれない

思いこんだんだ

今日は夢を見た

どことなく一生印象に残るであろう仕事場の男の子に振られる夢
一緒に寝てて
手を握ったら解かれてしまった夢なんだけど

恋愛感情はないのだけど
うーん
やりたいとかは思わないからね
まして今はもう半年くらい会ってないし

何だろうなぁ
深入りしたら好きになりすぎて追いつかなそうな子
だから深入りしなくて正解だったと思った

波長は絶対に合うのに
相手は私を求めてないのが非常に哀しい(笑)

お互いに
幸せになれるといーねぇ