悲しい噂
ちょっと前まで
何もかもすべて一生懸命考えて
一生懸命応えて
一生懸命求めて
一生懸命守ってた
本当にちょっと前まで
今はできなくなってきた
きっとこれが大人なんだろう
だとしたらやっぱり大人は頭が悪くなっただけ
メールの返事
何人たりとも来ないことは有り得ないことだった
ウザくてもしないことは絶対なかった
しなきゃ自分が気持ち悪かったから
徐々に
返事が来ないことは受け入れてこれた
メールを重んじない人
忙しい人
メール嫌いな人
私を嫌いな人
十人十色って意味も分かった
だけど
まさか私が面倒くさくて流せるようになるなんて思わなかった
どんなに無意味で
どんなにつまらなくても
私は私のメールで終わらせたい人
だから
まさか私がこの状態を何も思わず過ごせるなんて
思っても見なかった
新しいことをたくさん考えなきゃいけないから
今まで考えれたすべてのことの中からどんどん切り捨てていく
これが大人だとしたら愚かだ
愚かだけど
愚かだと思わなくなった
大人だからね
責められても聞いてあげる包容力ができた
一息おけるようになった
尾崎豊は素敵だけど
未成年見て泣いたけど
嘆くことはなくなった
愚かなのは
切り捨てたものを忘れてしまうこと
だから子どもが美化される
胸を打たれてしまう
社会がイヤになってしまう
忘れないようにしないと
でないと今後の子どもが可哀想だから
それでもいつか私も
子どもの夢をくだらないと言い
葛藤をくだらないと言い
圧迫してしまうのだろうか
だとしたら
愚かというよりは悲しい
何もかもすべて一生懸命考えて
一生懸命応えて
一生懸命求めて
一生懸命守ってた
本当にちょっと前まで
今はできなくなってきた
きっとこれが大人なんだろう
だとしたらやっぱり大人は頭が悪くなっただけ
メールの返事
何人たりとも来ないことは有り得ないことだった
ウザくてもしないことは絶対なかった
しなきゃ自分が気持ち悪かったから
徐々に
返事が来ないことは受け入れてこれた
メールを重んじない人
忙しい人
メール嫌いな人
私を嫌いな人
十人十色って意味も分かった
だけど
まさか私が面倒くさくて流せるようになるなんて思わなかった
どんなに無意味で
どんなにつまらなくても
私は私のメールで終わらせたい人
だから
まさか私がこの状態を何も思わず過ごせるなんて
思っても見なかった
新しいことをたくさん考えなきゃいけないから
今まで考えれたすべてのことの中からどんどん切り捨てていく
これが大人だとしたら愚かだ
愚かだけど
愚かだと思わなくなった
大人だからね
責められても聞いてあげる包容力ができた
一息おけるようになった
尾崎豊は素敵だけど
未成年見て泣いたけど
嘆くことはなくなった
愚かなのは
切り捨てたものを忘れてしまうこと
だから子どもが美化される
胸を打たれてしまう
社会がイヤになってしまう
忘れないようにしないと
でないと今後の子どもが可哀想だから
それでもいつか私も
子どもの夢をくだらないと言い
葛藤をくだらないと言い
圧迫してしまうのだろうか
だとしたら
愚かというよりは悲しい
人の気持ち
なんかは
考え出すときりがない
正解はないのです
一般的な常識があるだけで
それは正解ではない
常識でなかろうが
そいつが周りに愛想尽かされても良いと思うのなら
その常識は覆される、と
シフト提出してきた遅番のフリーターが
全て早番で出してきて
「何があっても変えません」
「8月は楽します」
ってシフト表に書いて提出
こちとて何も言われてない
私の常識は
今まで遅番で入り続けてしまったら
いきなり早番に切り替えるとかは性格的にできないし
まして遅番が少ないこの状況ではできない
8月楽したいのなら
社員に直接事前に言うし
人数少なかったら言えない
店の状況は見る
みんなが遅番いやな理由は
社員で1人遅番でいやな奴が居るのと
遅番は残業するからなんだろうけど
けど
こうゆうのは
こっちが「じゃあ要りません」って言わないと
その子を甘やかす事になる
こっちが「要りません」って言わないといけない
全部都合良いようには入れとは言わない
ただ全部そっちの都合に合わせるのは違う
希望を書いた上で「少ない日は応相談」は分かる
ただ
「要りません」って言って
それでも良いと言うなら
私はそのスタイルでも文句は言わない
ただ「要りません」って言えない移動してきたばかりの私と
場を丸く納めたい性格の私は
誰に託せばいいのやら
店長?
嫌われてる副店長?
私?
同じモチベーションになれとは言わない
ただモチベーションはないと困る
それを上げるのが社員
私の役目
さて
もうしばらく様子見かな
考え出すときりがない
正解はないのです
一般的な常識があるだけで
それは正解ではない
常識でなかろうが
そいつが周りに愛想尽かされても良いと思うのなら
その常識は覆される、と
シフト提出してきた遅番のフリーターが
全て早番で出してきて
「何があっても変えません」
「8月は楽します」
ってシフト表に書いて提出
こちとて何も言われてない
私の常識は
今まで遅番で入り続けてしまったら
いきなり早番に切り替えるとかは性格的にできないし
まして遅番が少ないこの状況ではできない
8月楽したいのなら
社員に直接事前に言うし
人数少なかったら言えない
店の状況は見る
みんなが遅番いやな理由は
社員で1人遅番でいやな奴が居るのと
遅番は残業するからなんだろうけど
けど
こうゆうのは
こっちが「じゃあ要りません」って言わないと
その子を甘やかす事になる
こっちが「要りません」って言わないといけない
全部都合良いようには入れとは言わない
ただ全部そっちの都合に合わせるのは違う
希望を書いた上で「少ない日は応相談」は分かる
ただ
「要りません」って言って
それでも良いと言うなら
私はそのスタイルでも文句は言わない
ただ「要りません」って言えない移動してきたばかりの私と
場を丸く納めたい性格の私は
誰に託せばいいのやら
店長?
嫌われてる副店長?
私?
同じモチベーションになれとは言わない
ただモチベーションはないと困る
それを上げるのが社員
私の役目
さて
もうしばらく様子見かな
時は1986年
私は生まれた
もちろん記憶にない
写真を見る限りだと
さぞかし喜んでくれてる
いっぱい写真がある
それだけで
私はすごい恵まれてて
生きている意味があるのかもしれない
生きていて良かった
生まれてきて良かった
私に喜んでくれた人に対して
何かを返すまで
私は死ねないのです
だからどうか
無事に両親を見届けるまでは
どうか死ぬことがないように
そして
どうかみんなの中で死ぬ人がいないように
そんな世の中になるように
不可能を
可能にできるなら
これかなぁ
もちろん記憶にない
写真を見る限りだと
さぞかし喜んでくれてる
いっぱい写真がある
それだけで
私はすごい恵まれてて
生きている意味があるのかもしれない
生きていて良かった
生まれてきて良かった
私に喜んでくれた人に対して
何かを返すまで
私は死ねないのです
だからどうか
無事に両親を見届けるまでは
どうか死ぬことがないように
そして
どうかみんなの中で死ぬ人がいないように
そんな世の中になるように
不可能を
可能にできるなら
これかなぁ