「今日のご飯なににしよ…」って考えるの、だるい。


で、やめることにした。

正確には、やめる準備を始めた。





■ 発想はシンプル



やることはこれだけ。


給食(学校・保育園)の献立をAIに読ませて、

足りない栄養だけ夜で補う。


・昼が肉 → 夜は魚

・野菜少なめ → 夜で回収

・炭水化物多め → 夜は軽め


これ、自分で毎日考えてたの、普通に非効率じゃない?と気づいた。





■ ルールは最初から決めておく(ここ大事)



続かないのが一番無駄なので、

最初からズボラ前提で設計する。


① めんどくさい料理はやらない

焼く・切る・出す、以上。

刺身も普通に採用。


② 子供の成長だけはちゃんと拾う

・タンパク質

・亜鉛(背伸びてほしい)

・小麦は控えめ

・レバーと貝は除外(食べないものは出さない)


③ “考えない状態”まで持っていく

AIに出させた献立をそのままカレンダーに入れる予定。

→ スーパーで迷わない

→ 夕方の意思決定ゼロ


ここまでやって初めて意味あると思ってる。





■ これから期待してること



まだ実践前だけど、狙ってるのはこのへん。


・「給食と被った…」の地味ストレスを消す

・栄養バランスを“なんとなく”から卒業する

・夕方の思考コストを削る


あと、たぶん一番大きいのは

ちゃんとやらなきゃ感からの解放。


外食でも冷食でも、

「全体で整ってればOK」にできるはず。





■ 結論:ズボラは設計の問題



ズボラって性格じゃなくて、

仕組みの問題だと思ってる。


献立を毎日ゼロから考えるのは、

そもそも設計ミス。


AIに一回考えさせて、

自分は実行だけやる。


この形に持っていきたい。




来月、献立表もらったら

とりあえず全部AIに投げてみる予定。


うまく回ったら、また書く。


最近ちょっと面白いことがあって。


5歳の次女に、「AIに取られない仕事を探しなよ」って言ったら


数日考えて、

「じゃあ、人を笑わせる仕事する!」


って返ってきて、「賢い!」ってなった。


なんだろう、この感じ。

知識として知ってるとかじゃなくて、

“わかってる”感じ。


私たちってつい

「AIに取られない仕事って何だろう?」って

防御的に考えがちだけど、


この子はもう最初から

「人にしかできないことって何?」って

そっち側から選んでる。


しかもそれが

“人を笑わせる”っていうのがまた絶妙で。


お金になるかとか、安定するとかじゃなくて

“人の気持ちを動かす”っていう

一番本質的で、でも一番難しいところを

迷いなく選んでるのがすごいなと。


たぶんこの世代って、

AIがいる世界が前提だから、


「勝てる場所を探す」じゃなくて

「自分が価値を出せる場所を選ぶ」

っていう思考になるんだろうな。


元々の本人の将来の夢は「医者」だったんだけど


よく考えると、

医者って結局は人相手の仕事で、


技術や知識だけじゃなくて

安心させる力とか、信頼される力とか、

そういう“人間力”がものすごく効く世界。


だったら


「人を笑わせる」っていうのは

捨てるものじゃなくて、

むしろ掛け合わせた方が強いよな、と。


専門性 × 人を動かす力。


これでご飯食べていけるかな


この「人を笑わせる力」って

どうやって伸ばすんだろう?って考えたときに、


やっぱり一番シンプルなのは

“人前で表現する経験”を増やすことだなと。


演技とか、ミュージカルとか、ああいうやつ。


気になってたし向いてそうだなと思っていたけど、

この一言で一気に「ありだな」ってなった。


子供に負けないようにアップデートしなければ。


こんばんは。


今日は、長女の勉強について、少し立ち止まって考えた一日でした。


最近ずっとモヤモヤしていたこと。


・学校の宿題は少ないのに嫌がる

・「あとでやる」と言ってやらない

・一年生レベルの計算やカタカナがあやしい

・私がついブチ切れてしまう


頭の中では、


「もうすぐ三年生なのに大丈夫?」

「このまま学力が下位に沈んだらどうしよう」


という不安がぐるぐる。


私はどちらかというと合理的なタイプなので、

“やれば伸びるのにやらない”状態がどうしても引っかかるんですよね。


そんな中で、ChatGPTからちょっと面白い視点をもらいました。


生年月日から子どもの気質を見る考え方(いわゆる東洋的なタイプ診断のようなもの)を参考にしたところ、


長女は

「安心しているときに伸びるタイプ」

「コントロールされると静かに反発するタイプ」


らしい。


占いを信じ切るというよりは、

“性格の傾向を言語化するヒント”として受け取ったのですが、


確かにそうかもしれない、と腑に落ちました。


学校は楽しい。

友達も多い。

英語塾は楽しんでいる。

書道も続いている。

バレエも悩みながら「やっぱり続ける」と言う。


崩れているわけではない。


問題は能力ではなく、


「勉強=怒られるもの」

という回路ができかけていること。


さらに、欠席した日の宿題が溜まっていて、

それが本人の中で“心理的な負債”になっていたこと。


そして何より、

私との“主導権争い”になっていたこと。


反抗は、怠けではなく自立の芽。


そう考えると、

今やるべきことは中学受験塾ではないな、と。


実は、

「共学で偏差値50以上を目指せるなら受験。

届かなければ公立。」

というラインは自分の中で決めました。


でもそれを今プレッシャーとして乗せるのではなく、


“まずは毎日3〜5分だけ。

どの道も選べる土台をつくる。”


に方針変更。


溜まった宿題は半分リセット。

公園前に少しだけやる。

そして怒らない。


私は、長女の味方でいたい。


でも同時に、

学力が下位に沈むことは怖い。


その両方が本音です。


子どもの気質を少し違う角度から見てみると、

「伸ばす」よりも先に

「安心させる」ことが必要なのかもしれないと感じました。


焦らず、でも目は逸らさず。


まずは小さく立て直します。


また経過を書きますね。



※この記事はChatGPTとの対話をもとに構成しています。




今日は全然アンガーマネジメントできませんでした。


習い事が終わるのが遅い日。

それだけで余裕は少なめだったのに、


「買い物したい」

「お腹すいた」


に応えて寄り道。


レストランは並んでいて、二軒目へ。

その頃には、もうイライラMAX。


私はとにかく「早く寝かせる」が最優先。


早く寝ないと背が伸びない気がするし、

朝も起きづらくなるし、

生活リズムが崩れるのが本当に嫌なんです。


だから焦る。


そして焦る自分にもイライラする。





でも、冷静に考えてみたら



怒りの矛先は子どもに向いていたけど、

本当の原因はそこじゃなかった。


・習い事が遅かった

・空腹対策していなかった

・「まあいいか」と寄り道を許可した

・並ぶという不確実性


短期的にぐずりを回避して、

長期的に自分の大事なKPI(睡眠)を崩した。


これ、仕事なら絶対やらない判断。


育児だと無意識にやってしまうのが怖い。





さらに本音を書くと



ちょっとモヤっとしていたのは、ワンオペ感。


私は時間も神経も使って回している。

でも夫は仕事に集中。


とはいえ、今は仕事を頑張ってほしいフェーズ。

だから責めたいわけじゃない。


でも負荷は確実に自分に乗っている。


その疲れが、子どもに向く。


これは反省。





今日の結論



アンガーマネジメントというより、

「設計ミス」だった。


・習い事バッグに干し芋常備

・並ぶ店には入らない

・習い事は早い時間に変更

・1日崩れても成長は止まらない


全部完璧に回そうとしなくていい。


崩れたら、改善すればいい。


今日はそれができたから、よしとする。


母も、アップデートしながら。




※この記事はChatGPTとの対話をもとに構成しています。


はじめまして、ゆり子です。

 

最近までミーハーアラサー丸の内OLを楽しんでおりましたが、妊娠発覚し、産休に入りました。

ゆるふわOLにもなれず、バリキャリにもなれず中途半端な人間ですが頑張って生きています。

 

よろしくお願いします。