ごきげんよう。
産業カウンセラーの「Tomo」です。
産業カウンセラーの講座に通っていたころは、平日仕事、土曜日に講座でフーフー言ってましたが・・・
今となっては、懐かしい思い出でになりました。
今ごろの時期の教室の様子、目の前に浮かんできます。
仕事と家事と親の入院と講座、それに課題・・・忙しかった・・・
でもね、
介護している家族の力になれるようカウンセリングをしたい、という思いが強いから励めた、取得できたと思っています。
今や仕事を持っている人が介護をする時代。
どんどん出産年齢が高くなってきているので子育てと介護をしなければならならない人も増えてくるでしょう。
色々なカウンセラーが、世の名には、沢山いらっしゃいますが、
仕事、子育て、介護に悩む人達の応援団でいたいと思います。
疲れて、疲れて、ぬぐえない泥のように身心についてしまったら
一人で苦しんでいないで、お話を聴かせてください。
いいことがあるかかもしれない。
きっといいことがある。

