タイ ダイビング旅行 思い出篇
飛行機代、直前系は高かったので、マイルで行こうと奮闘し、HND - SIN - HKTでプーケットへ
ちょうどミラノに行く人たちと一緒系でした。
羽田空港第2ターミナルの奥に行って、上に上がると、国内線とは別のうわーって感じの世界でした。
なんか新しくて、私向きではない。。。
裏側が見える、近未来的配置と内装
こちらが入口系
深夜便のなので、保安検査はすぐでした。
ラウンジも入ると、広い空間でお出迎え、チャーハンは、コックさんがその場で焼いてくれるという技も見せていただき、へへー。
NH843は、器材がっちょと古い器材でしたので、モニターはちっちゃい。
寝るだけなので、関係はないかな。。。
朝食は日本食で正解。さっぱりいただきました。朝の5時くらいです。
到着は6:55ね。
シンガポール、チャンギ国際空港は、第二ターミナルに到着しました。長いこと歩いてターミナルでした。
乗り継ぎ時間も2時間ありましたので、クリスフライヤーゴールドラウンジで、迎え酒。
びっくりしたのが、ターミナルの天井画モニターになっていたこと。動くすげー。
これ、プロジェクターですよ。青空と、鳥飛んでます。どこまで、お金かけるのかな(笑)。
センター通路のナローボディーのプーケット行きのSQ728の方が、モニターが出かかった。
そして、機内安全ビデオも、私が知る限りのやつではなく、リニューアルされて、洗練されていました。2時間のフライトでも、温かいボックス機内食が出てきます。
ソーセージと豆と卵、パン:チンしてあるので温かいです。
って、HKTに到着となったのでした。
































