皆さんこんにちは!

(*´▽`)ノシ

 

 競馬大好き高校生”ぱくちー”です。

 

 あのぉ~ いまさら気付いたのですが、上にいるこの子→(*´▽`)ノシがスマホ画面で見ると、縦半分に真っ二つに両断されているという悲しい事故が今まで起きていたみたいですね(笑)。さて、今回は皐月賞についての記事を書いていきます。過去データや講評、そして最後に買い目を載せています。ぜひとも最後までご覧ください。このブログがよかったと思う方は「いいね」もよろしくお願いします。 

 

皐月賞のキーワード

 1.逃げには厳しい(?)皐月賞

 

 皐月賞は逃げが不利なレースであるとデータは示します。実際『過去10年の前走GIII以下戦で逃げていた馬』のデータが、

 [0-0-0-10] 、と複勝率0.0%という悲惨な結果に。今回はメイショウタバル、ホウオウプロサンゲが該当場となっています。しかし、僕はこの理由がよくわかってません(笑)。なぜなら、中山の芝2000mは内回りコースなのでカーブが急で、外を回った追い込み馬は振り回されてしまうからです。逃げ馬からしてみれば最内を回って一息入れることができるため有利になるということです。なので、極端に出ているデータではありますがあまり心配(考慮)しなくても大丈夫だと思います。

 

  2.エピファネイア産駒が光る

 過去3年の中山芝2000m成績を種牡馬別に見ると、エピファネイア産駒が
  [11- 8- 9-64] 勝率12.0% 複勝率30.4% と、かなりの数値が出現。今年はダノンデサイルとビザンチンドリームの2頭が出走。
 

  3.確定演出に近い今回の武史

 知っている方もいるでしょうが、武史は中山との相性が抜群です。特に皐月賞とは相性抜群で21年エフフォーリア、23年ソールオリエンスと直近3年で2度制覇。アーバンシックとはデビュー以来2連勝を重ね、同じ中山芝2000mで行われた京成杯でもじゅうぶんな実力をうかがえる2着でした。そして何よりアーバンシックが一番人気にならなそうという要素。何がとは言いませんがこういうときの武史は来るんです。
 

I am 買い目

 

三連複

⑩⑭ー⑧⑩⑬⑭ー⑥⑧⑨⑩⑬⑭⑯⑰  (24点 各100円 計2400円

 

 

ーまとめー

 今回はだいぶ攻めた買い方をしたと思います。三連複を24点も買うことに抵抗があるとかないとか言う人もいますが、本来三連複は12~24点くらいが適当だと勝手に思ってます!!今回も完読ありがとうございました。(≧∇≦)