ひな祭りも終わり、あたたかだったこの日

 

行ってきました。

 

 

2023年3月4日(土)14時開演

牛田智大 ピアノ・リサイタル

サンシティホール 小ホール(埼玉)

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なんと私、当日になってやっと思い出したんですよ。

 

ここ、4年前にも牛田くんがリサイタルをした場所だということを(^^;)

 

 

 

あの時は確か、アンケート形式で牛田くんに質問が出来て

 

音楽学者の岡部真一郎さんが、直接牛田くんに質問してくれるトークがあったわ!

 

 

と、チラシを隅々まで見てみたら…

 

 

あるじゃないですか、岡部さんの紹介が!

 

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これは、多分、きっと

 

今回も…

 

 

 

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

 

 

 

前回は急なことで心の準備が出来てなくて

 

カスみたいな質問しか出来なくてボツだったけど

 

いよーし!今回はもっといい感じの質問を照れ

 

 

2つ考えてメモしました。

 

 

 

 

 

 

遠い場所への遠征と違って

 

関東近郊のマイナーなホール(失礼)って、どうしても印象が薄い。

 

 

質問があったことや、サイン会での牛田くんとの会話は覚えてるのに

 

ホールまでの道のりや、ホール内の感じがどうしても思い出せない汗

 

 

多分、前回とは絶対違う経路で新越谷の駅に着いて

 

線路沿いに歩いてる時、やっと思い出しました。

 

ここを歩いてるとき、職場の同僚から嬉しくない仕事のLINEが来たんだった…。

 

(人間の脳は、ネガティブなことを より鮮明に記憶しているものらしい)

 

 

 

 

 

到着。駅から近いです。

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このロゴ、ちょっと「いなげや」に似てますね 笑

 

 

 

 

今回も「完売御礼」。さすが!

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チケットをもぎってロビーを進んでいくと

 

スタッフの方が

 

「牛田さんからのメッセージがありまーす!」

 

と、何度も声をあげてました。

 

 

 

プログラムの中に、これが。

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   ~ ご挨拶 ~

 

本日は公演に足をお運びくださりありがとうございます。

今回のプログラムはドイツ・オーストリアの作曲家の若い時期の作品を中心に構成しています。

公演の中心にはブラームスが20歳で完成させたソナタ第3番を選びました。

彼がはじめての交響曲を43歳で発表するまでに十数年間にわたる慎重な推敲が重ねられたことはよく知られていますが、このソナタにはその前段階といえる交響曲に繋がるアイデアがすでに数多く取り入れられています。

私と同年代あるいは年下であった作曲家が、20代初めにもかかわらずこれほどの壮大な構想を確立していたことに畏敬の念を抱かずにはいられません。

皆さまにもお楽しみいただけることを願っています。

 

牛田智大

 

 

 

前回の時のこれとそっくり。

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そして、今回もありましたよ!牛田くんへの質問用紙。

 

 

待ってました!とばかりに、用意してきた質問を書きました。

 

 

自分の中では前回より数段レベルアップした私の質問。

 

特別に皆さまだけに教えちゃいますね。ナイショですよ(〃∇〃)

 

 

Q.ピアノを始めてから今日までで、全くピアノに触らなかった日は何日くらいありますか?

 

Q.朝ランニングしながら聴くのにオススメなクラシック曲を教えて下さい。

 

 

どうでしょうか?( ´艸`)

 

 

 

 

プログラムには、ほかにも牛田くんのコンサートのチラシが何種類か挟まってました。

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新情報もありましたので、最後にあらためてご紹介しますね。

 

 

 

 

 

ロビーではCDの販売もあり、ポストカードやサイン色紙の特典があったそうです。

 

 

購入したファン友さんのを撮らせてもらいました。

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12㎝四方くらいの小さな正方形の色紙でした。ニュータイプですね。

 

 

 

 

 

 

サンシティホール 小ホール(490席)

(画像お借りしました)

 

 

舞台も客席全体も扇形に広がっています。

 

打ちっぱなしのコンクリートとレンガの壁

 

ブルーのファブリックの椅子

 

舞台の装飾はシンプルです。

 

 

ピアノはスタンウェイ。

 

珍しく、背もたれのあるタイプの椅子です。

 

 

 

 

開演時間になり、岡部さんが登場しました。

 

4年前とちょっと印象が違ってました。

 

 

 

本日はサンシティホールの牛田智大さんピアノ・リサイタルにお越しいただきありがとうございます。

 

昨日はひな祭りでしたね。家族でお祝いした方も、随分昔に(自分の)お祝いをした記憶のある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

今日は埼玉県の高校は卒業式だそうです。

 

春は出会いの季節でもあり、別れの季節でもありますね。

 

 

私のこんな話よりも、早く牛田さんの演奏を聴きたいという皆さまの圧を感じますので、早速お呼びしたいと思いますが

 

その前に業務連絡だけさせていただきます。

 

 

そんな感じの話をしたあとに、質問用紙とアンケートにお答え下さい、という話と、この先予定されている演奏会の紹介をされました。

 

 

 

朴訥とした岡部さんの話し方、好きなんですよね。

 

 

 

 

 

プログラム

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♪シューベルト:アレグレット ハ短調 D915

 

♪シューベルト:ピアノ・ソナタ第13番 イ長調 D664 Op.120

 

♪シューマン:ピアノ・ソナタ 第1番 嬰ヘ短調 Op.11

 

~ ~ ~ 休憩 ~ ~ ~

 

♪ブラームス:ピアノ・ソナタ 第3番 へ短調 Op.5

 

 

 

 

牛田くんが登場しました。

 

手には今日も黒いタオル。

 

 

挨拶をして、椅子に座り

 

脱力したように両手を膝の間に。

 

前方上を仰ぎ見るようにして

 

袖口に手をやり

 

鼻の下をこすって

 

構えに入ります。

 

 

 

 

シューベルト アレグレット

 

 

漆のようにとろりと濃密な音色が

 

少しずつ広がっていきました。

 

 

やがて水に落とした絵の具のように

 

ふわりと溶けていく柔らかな音の模様。

 

 

年配の学者のように

 

前屈みになって、鍵盤に顔を近付けて演奏する牛田くん。

 

 

日なたと日陰が交互に訪れるように

 

短調と長調の波が揺れて漂いました。

 

 

弾き終わると上体を起こし

 

椅子の背もたれに背中をあずけました。

 

 

 

 

 

シューベルト ピアノ・ソナタ

 

 

優美。

 

清らかで 軽やかで 気品があって

 

ほんの少し青年らしい翳りを覗かせて…。

 

 

頭の中に広がる風景は、中世ヨーロッパの庭。

 

薔薇のアーチ 天使の石像 噴水の水…

 

 

胸いっぱいに幸福感が広がります。

 

 

 

第2楽章

 

なんて優しくあたたかな音色だろう。

 

すべてを赦してくれるようで、心の奥の固くなった何かが溶けていく。

 

たっぷりとお湯をはった浴槽に身体を沈めて

 

四肢をゆったり伸ばしたみたい。

 

 

 

 

第3楽章

 

サラサラと流れるように風になびく音のリボン。

 

春。

 

 

子供の頃の情景が浮かびました。

 

従姉の家の裏の田んぼの用水路で遊んだ春の記憶。

 

小さな川の流れ

 

澄んだ水の奥で揺らぐ水草

 

笹の葉で作った舟

 

たんぽぽやシロツメクサの花

 

笑い声

 

日なたの土の匂い

 

 

軽やかな3拍子のワルツを刻む牛田くん。

 

今日も彼の周りに頭の中で黄色いチョウチョを舞わせてみました。

 

 

よく見るとペダルの光が舞台の壁の上の方に反射して

 

牛田くんの足の動きに合わせてワルツを踊っているみたい。

 

 

 

 

 

シューマン ピアノ・ソナタ

 

 

シューマンのソナタを聴く時は

 

なぜかどうしてもロベルト・シューマンという一人の男性に想いを馳せてしまい

 

彼を観察し、翻弄されているような気持ちになります。

 

 

時々予測を超えた音の跳躍。

 

第一楽章だけで「起・承・転・結」があるようで

 

ひとつの物語を見ているみたい。

 

 

ギターをかき鳴らすように序章が終わった後は

 

嵐の中を、強い向かい風に向かって全速力で走るような疾走感と情熱。

 

はしゃぐ小犬のように、何度も右手を飛び越えて高音を叩く左手。

 

 

やがて物語の幕を引くように、静かに終わりを告げました。

 

 

 

 

来ました。大好きな第2楽章。

 

 

前から牛田くんが弾くショパンの英雄ポロネーズが好きすぎる私ですが

 

それに負けないくらい好きになる曲が現れるなんて。

 

 

白い砂浜 白い貝殻 

 

流木に腰掛けて愛を語る二人。

 

 

ザッパーンと、ドラマチックな波のBGMが聴こえてきそう。

 

 

そんなイメージを勝手に描くのに

 

これは死にゆく兵士の、故郷の恋人への想いを綴った曲。

 

 

そう思うと、兵士の愛の深さに胸を突かれて

 

突然熱い何かがこみ上げてくる。

 

 

今日も思う。

 

牛田くんが、今もこれからも

 

ずっと幸せでありますように。

 

 

 

白い両手がクロスして

 

片手の人差し指を鍵盤に残したまま、第3楽章に入りました。

 

 

 

何よ、ロベルト。

 

今の今まで、あんなにロマンチックに愛を語っていたくせに

 

急に屁理屈並べてまくし立てるなんて。

 

 

と、変わり身の早さにちょっとムッとするような第3楽章。

 

ああでも、すごく真剣だったのね!やっぱりあなたはすごい人。

 

今度はさっきと違う角度の魅力と

 

精度の高さにやはり魅了されてしまう。

 

 

と、思ったら、いきなり茂みから獲物を狙うチーターのよう。

 

 

今までは、第3楽章と第4楽章の境目がよく分かりませんでしたが

 

今回は突然終わったような印象で、その後、ほんの少し間が開きました。

 

 

 

いろんな要素がギッシリ詰まった第4楽章。

 

様々な料理を、ひとつのお皿にてんこ盛りに積み上げたビュッフェみたい。

 

 

グランブルーのように深海で揺られていると

 

いきなりリアス式海岸。

 

素早い指の動き。

 

地鳴りのように轟く低音。

 

窓ガラスを伝う雨のしずく。

 

 

泣いたり、怒ったり、反省したり

 

話が終わったと思ったら、また振り出しに戻って続きをしゃべってる。

 

でもこれが、シューマンのサービス精神なのかな…。

 

 

金沢のお店で

 

「もう食べられない。いっぱいです。」

 

ってお腹をさすってるのに

 

次々と、心のこもった手料理を出してくれたマスターのことを思い出しました。

 

 

音楽は速度とスケールを増して展開し

 

ジャズのようにリズミカル。

 

一瞬牛田くんの腰が椅子から浮いて、髪が踊ります。

 

 

楽しいな。時間が経つのを忘れてしまう。

 

 

ドラマチックなフィニッシュを迎えると、4本立てくらいの映画を見終わったような気持ちになりました。

 

 

 

 

 

 

休憩後、回収したたくさんの質問用紙を手にした岡部さんが舞台に登場し

 

次いで、ハンドマイクを手にした牛田くんが登場しました。

 

 

 

私の貧弱な脳みそで思い出してみたことを書いてみますが

 

かなり足りなかったり聞き違えたりしてると思いますm(_ _)m

 

 

 

Q.今日はいつもと椅子が違うのはなぜですか?

A.このホールで一番低い椅子がこれだったからです。低いところからだと柔らかい音が出るので。決して楽してるわけではないですよ(笑)

 

 

Q.1曲目にシューベルトの曲を追加した理由は?

A.元々はシューベルトのソナタから始めようと思ったのですが、会場の空気を変えるのに何か短い曲を1曲入れたかった。晩年の曲を冒頭に持ってくるのもどうかな?と思ったんですが、これも面白いかな、と。

 

 

Q.1日に何時間くらいピアノを演奏してますか?

A.基本的にピアノを弾ける時間はずっと弾いてますが、ピアノを弾く前に楽譜を見るなどの準備の時間がとても大切です。でも譜読みばかりしてると実際に弾く時間が少なくなってしまうしバランスが大切です。

 

 

Q.「るかちゃん」のことがたくさんかいてありますが、お子さんじゃないですよね?まだ若いですものね。彼女でもなさそうですね?

A.猫を2匹飼っていて、やんちゃなじゃじゃ馬達と一緒に生活しているのですが、自分のことをSNSで投稿して褒められるとイヤになっちゃうけど、猫の投稿をすると、可愛い可愛いとみんなが反応してくれるので、飼い猫を褒められると嬉しくなって味を占めてたくさん投稿しています。

 

お父さんが自分の子供を可愛いと褒められて喜んでいるのと同じですね。

 

 

Q.人前で演奏するのに緊張しないようにするにはどうすればよいですか?

A.僕は元々はものすごいあがり症で、本番前に指が震えることがあって、高校生の頃、指揮者の山田和樹さんに「キミ、そんなに指が震えてるなら指揮者になったらいいのに」と言われたことがあります。

 

Q.いつも本番前にやることはありますか?

A.ないですね。藤田真央さんの楽屋に行ったとき、暖房で部屋をとても暖かくしていて。指がしっかり動くように手を温めます。

 

 

Q.うまく弾くコツは?

A.短く細分化して、それを積み重ねていくことです。

(もっともっと丁寧で深い内容でしたが、ピアノを弾かないワタクシにはちゃんと咀嚼&再現出来ませんえーん

 

 

Q.ツアー中は長距離移動などハードなスケジュールが続きますが、体調管理はどうしてますか?

A.大抵ツアーが終わると体調を崩します。演奏会の前の日はとにかく睡眠をしっかり取るようにしています。睡眠不足で本番に臨むとおそろしいことになるので。

 

牛田さんが舞台の上でウトウトしたら、それはそれでかわいいですけどね。

 

 

 

私が再現出来るのはこのくらいです。

(どなたか訂正・追加お願いします)

 

 

自分的にレベルアップしたつもりだった私の質問は今回も却下されましたガックリ

 

 

牛田くんのことを知りすぎていない岡部さんのほどよい距離感、いいですよね。

 

 

それにしても、両手でマイクを握ってシュッと立つ牛田くんの立ち姿の美しいこと!キラキラ

 

 

 

 

 

 

トークコーナーが終わり、再び演奏の時間です。

 

 

 

ブラームス ピアノ・ソナタ

 

 

なんでしょう。私の気のせいでしょうか。

 

なんとなく精彩を欠いているような…。

 

 

舞台に立って、用意していた言葉以外の変化球を次々受け止めることで、ちょっと集中力がそがれてしまったのかな?

 

それとも、会場全体の空気が「演奏を聴く」というところから少しズレてしまったようで

 

うまく言えないけれど微妙な違和感のようなものを感じました。

 

 

最初の頃から少し感じていたことではありますが

 

今日の会場、ちょっと雑音が気になりました。

 

携帯の受信音、ガサガサいう音…。

 

咳やくしゃみは生理的なことなので仕方ないと思いますが

 

奏者と聴者が一つになってものすごい集中力を発揮するような演奏会もあるので

 

こういうのは、ちょっと残念な気持ちになってしまいます。

 

 

 

 

第2楽章に入っても、私自身、なかなか「聴く体勢」に戻れませんでした。

 

 

あ、もしかして、牛田くんじゃなくて私の問題…?

 

久々に、生でいっぱいフリートークする牛田くんを見たら嬉しくて興奮してしまって

 

しばらくドキドキしてました(///∇//)

 

 

そして、そのうち

 

マズい…。喉がイガイガしてきた…汗

 

意識しないようにすればするほど気になってしまう泣くうさぎ

 

ここで「エヘン」とか絶対やりたくない。

 

人のマナーをどうこう言ってる場合じゃないあせる

 

 

ああ、せっかくのブラームスなのにィえーんえーんえーん

 

 

 

 

第3楽章あたりから、やっと落ち着いてきました。

 

 

やっぱりいいわ~。第3楽章。

 

オバケの舞踏会みたい。

 

だけど俗っぽくならず、気品ある音色で演奏する牛田くん。

 

冒頭のシューベルトの演奏の頃とは打って変わって

 

背筋がまっすぐ伸びてます。

 

 

 

 

陰鬱なので正直あまり好きではない第4楽章は「回顧」という副題がついているそうです。

 

美しい想い出の回顧ではなく、後悔なのかな…。

 

 

 

 

第5楽章は、やはり天上の音楽。

 

そして、懐かしい気がします。

 

郷愁を感じるような懐かしさではなく

 

もっともっと遙か昔、私がこの世に生を享ける前のこと

 

雲の上の世界にいたときの事を、魂が思い出したような懐かしさ。

 

 

穏やかに凪いだ海面のきらめき。

 

ボーンボーンと、時を告げる振り子時計のような左手の低音。

 

 

もつれ合うような右手と左手は、それぞれに右脳と左脳を使って弾いているのかと思うほど。

 

指が見えないときも奇跡のようだと思ったけど

 

指の動きが見えてなお奇跡のよう。

 

 

ああ、やっぱり今日も魂を揺さぶられます。

 

 

 

 

湧き上がる会場。

 

スタオベする人の姿もありました。

 

 

 

舞台袖からスタッフの女性が花束を持って登場しました。

 

笑顔で受け取る牛田くん。

 

 

黄色と赤の、明るい色の花束を

 

客席からよく見えるようにピアノの上に置いて

 

再び椅子に座ってアンコール曲。

 

 

パデレフスキのノクターンOp.16-4

 

 

柔らかく、優しくて

 

サロンで聴くような心地よさ。

 

身の引き締まるようなバッハで終わるのもいいけれど

 

こんな風に、一日の終わりをグラスを片手にリラックスするような曲もいいなあ…。

 

 

 

再び壁の上の方に目をやると

 

ペダルの光が牛田くんの足の動きに合わせてチラチラ動いていました。

 

 

 

弾き終わって、深々と長いお辞儀をする牛田くん。

 

 

ありがとう。

 

お疲れ様。

 

 

 

 

胸に手を当てて、笑顔で舞台を去って行きました。

 

 

いい表情だキラキラ

 

 

 

 

アンコールは一曲だけだったけど

 

昨日の三島から4日連チャンのリサイタル。

 

明日の広島、明後日の岡山が待ってます。

 

 

息切れしないように、頑張れ牛田くん!

 

 

 

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ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1   ブーケ1

 

 

コンサート情報です。

 

 

 

2023年5月2日(火)18時30分開演

コンチェルト(東京交響楽団/指揮:梅田俊明)

川口総合文化センター リリア・メインホール(埼玉)

♪モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番

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4月上旬チケット発売予定。詳細は後日、東京交響楽団HPにて発表!